日本第一党への暴行事件か、岡村みきお氏の応援活動女性党員が暴漢に襲われる!



オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は昨夜ツイッターで目に入った日本第一党へ
の暴行事件に関して思う。

あらましは党首桜井誠氏はじめ多くのツイッター
上にあがるつぶやきからこのようなものらしい。

昨日26日の夕刻、南大沢駅で同党都議会議員選挙
に立候補した岡村みきお氏の応援活動時のこと。
そして、日本第一党が声を上げ始めた頃に事件は
起きたようだ。

被害者は同党の婦人部長の江川さんという方。
桜井誠氏のツイッターで見られる言葉「診断結果
は腹部打撲、足部骨折の疑いありでギプス固定に
なりました。」から、かなり激しくひどい行為を
受けたと察することはできる。

また、暴行に至った背景に関して、警察等を通じ
明らかになったものはないようだが、ツイッター
で見られるものを合わせるとこのようなものらし
い。

まず、日本第一党は南大沢駅に到着し先に行って
いた民進党の演説が終了するまで準備をしていた。

その後、終了を確認し日本第一党の演説をはじめ
たとある。
ここまでは何も問題はないところであろう。

だが、次で異変が生じたようだ。
選挙演説の中で、先に民進党が行っていたことも
あったのか、民進党の有田芳生氏に関し批判した
ところ暴漢が襲ってきた!とある。

その行為は目に見える範囲では腹を殴るといった
ものであったらしい。

だが、この凶行を行った暴漢に関し明らかなもの
はないようだ。

ただ、ツイッターに表れる多くの言葉を見る限り。
民進党シンパ、急進的な支持者であるのか。
また、有田芳生氏個人の係累なのか。

さらにはパヨクと言った表現が多用され、左翼の
行いを示唆するものが多い。
ゆえに、イメージとしてわき上がるものはある。

とはいえ、動画、明確な画像を目に入れていない
ので、暴漢に関してこれ以上の言葉を持ちえない。
このあたり、多くの人が歯がゆく感じているのと
同じか。

ともあれ、早期に警察見解が明らかになることが
待たれる。

そして、7月2日の都議会議員選挙が近づくにつれ
各政党、政治団体の応援行為は激しくなると思う
が、いかに気持ちがたかぶり熱くなろうとも暴力
行為は許されるものではない。

その点、今回の暴漢というか、暴行を働いた者は
大いに反省、謝罪し、同時に然るべき社会的制裁
を受け入れるべきであろう。

最後に今回の被害者である日本第一党の江川さん
のご快癒を祈るばかりである。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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