何を語ろうとも、どんな姿を見せようとも、玉木雄一郎氏の国民民主党はうさんくさい!



オシマサ です。


今回はこちら。

「何を語ろうとも、どんな姿を見せようとも

玉木雄一郎氏の国民民主党はうさんくさく見える!」

とフラグが立つこと。





はじめに、国民民主党の玉木雄一郎氏

まだ、続ける様子。


BS-TBS『報道1930』(8日)から

内閣総理大臣として諮問会議議長として疑いが持たれていることについては、総理自身もきちんと説明する責任が、まだ残っている
※ ニフティニュースも参照(https://news.nifty.com/article/domestic/government/12198-101394/)

一年半以上も国会でムダに時間を過ごした内容

加計学園のことをひっくり返して

安倍首相を追求したいと映ります。


あれだけの時間をかけて何もなかったのではないか

ほかに、行うべきこと、時間をかけることが

あると思うのですが


この御仁にはわからないのでしょうか。


そもそも、この御仁の獣医師会からの献金に関して

説明もして欲しい!

「オマエの不可解な点から説明しろ」

でしょう。


さらに

国民民主党の中には怪しい議員もいるのでは?


そのように考える人も多いと思うのですが

これをご覧の方はいかが見なされますか。


さらに続いて、これです。




うさんくさい度、さらにアップでしょう。


「こいつ、何やってんだ!」

という思いになります。


選挙結果は、選挙結果として受け止めるにしても

玉城デニー氏の今ままでの主張が

そのまま受け止められる

そんな認識なのでしょうか。


イカレテいるのでは。


もし、ここまで提議するのであれば

政府案を凌駕するほど

具体的な考え、内容を提示すべきでしょう。


とにかく

何でも反対の姿勢だけはよくわかります。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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