桜井誠氏の街頭演説から都知事選公約の影響をちょっと考えてみた?



オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は桜井誠氏の街頭演説を見て。
いささか俺自身の先走った考えをご披露する。

はじめにあと一週間というか。
7月31日にも近づいてきた。

まず、それまで東京都知事選の話題は尽きること
はないだろう。

そのためか。
俺自身もその手の話に埋没してしまうのだ。

ところで、どうしてなのか。
報道・メディアは 3候補者しか取りあげない。

それが常態になればなるほど。
それ以外の候補者のことが気になってくる。

とはいえ、目に飛び込む 3候補者のうち。
小池百合子氏は気になる人物。

しかし、同氏は報道・メディアでは既に大きく。
取り上げられている。

かつ、ネットの世界でも。
その浸透率は高く見えるのだ。
ゆえに、今回は横に置く。

そこで俺が触れたいのはこの方だ。
桜井誠氏。
どうしても気になる。

この方の街頭演説を見ていると。
23日、24日の両日だけでも聴衆の数が増えている!
その傾向があるように見える。

ちなみに本日25日はこうなっている。

25日は演説会もあるらしい。
15:00 南千住駅LALAテラス
17:00 西新井駅西口ロータリー
19:00 北千住駅西口

くどいが、投開票日の31日まで一週間ある。
右肩あがりの聴取者の集まり状況からすると

30日にはかなり興味深い数に膨れ上がる?
と、何か期待したものが生まれてくるのを感じる。

俺自身の中で。

ともかく、暑い時期だが熱い街頭演説を聞いて。
こちらまで熱くなってくる。
不思議な気分だ。


ところで、桜井誠氏が今日24日の演説でも強調
していたのがこれ。

在日外国人の生活保護廃止

これに関する動きを真っ先に始めるとあった。
もちろん、当選した後のことである。

そして、それができなければだ。
リコールでもしてくれ!との言葉が続く。

まさに韓信の背水の陣か!
そのように見えてくる。

東京都民の各年齢層への浸透状況はわからないが
何か手ごたえのようなものを感じているのかもし
れない。

頼もしく見えてくる。

ただ、この勢いで都知事となったあかつき。
公約の第 1の実行に取り掛かれば。

実際に利益を享受している在日韓国・朝鮮人。
さらには在日中国人らの予想される行動は何か。
ということだ。

他にも在日外国人はいると思うが、今まで反日行動の実績がある部類として、数が多いから目立つのだろう。

考えられるものを列挙して見よう。


1

単純に在日外国人が抗議活動



2

本国政府を通じて抗議



3

在日外国人が過激な騒擾行為を起こす



4

都知事への危害行為



5

本国による示威行動



とっさに思い浮かぶもの。
ランダムながらこういうものがあると思う。

もちろん他にもあるかもしれない?
ともかく、生活保護費を頂く!ということに慣れ
ていた在日外国人。

それがその給付を受けられない!
その事態になれば不満には感じるだろう。
何と言ってももらうだけでよかったのだ。

それに対応する手段・方策は。
当然、桜井誠陣営は考えているとは思う。

だが、あまりにもsensitiveな内容であろう。
公に触れることはしていないようだ。
そこでだ。
門外漢ながらもひねり出すとこのような感じか。

不満に感じた者が起こす行動への対処だ。


不満対処1

暴力行為に及ばない限り淡々と受け流す、



不満対処2

日本政府(外務省)と東京都は当面策の検討?



不満対処3

警視庁による治安の維持、自衛隊の治安出動?



不満対処4

都知事警護隊が必要か?



不満対処5

(中国と韓国が国を挙げて行う行為)
日本政府による懸念表明と海上警備行動


特に『2』と『5』の場合は中国と韓国が、日本の
主権を犯す内政干渉を行うことを想定。

こうなると。
日本政府も東京都に対し「まあまあ、ほどほどに」
なんてことになるかもしれない。

早い話が生活保護廃止の猶予期間の設定を求める
などの動きがあるかもしれない。

また、韓国は竹島へ。
韓国軍の展開を行い示威行動を起こす!
これがあるかもしれない。

『3』はヨーロッパ諸国への移民が起こすような
暴動が起きた際と同様。
警察「警視庁」による取り締まりの強化も考えら
れるだろう。

特に在日外国人の不満が暴動、騒擾行為に及べば
他の県警にも応援を頼むとか。
場合によっては自衛隊の治安出動をもあると思う。

さらにだ。
本国政府の後押しを受けた一部の在日外国人勢力
が、官公庁を襲撃した場合はどうなるか?

これもある!
悪しきことを考えればキリがない。
だが、こうした最悪のシナリオがまったくない!
と言い切れる材料もないだろう。

日本には事前に何かしでかす悪党どもを捕まえる!
その術が限定されていると聞くからだ。

また、対象を限定するが一部の在日外国人が行う
かもしれない行為に『4』の都知事への危害。
これもあると思う。

既に24日現在、桜井誠氏への殺人予告は 5件ある
とのこと。
このことから同氏が都知事になった際、一部の在
日外国人は極端な行動に走るかもしれない。

それを前提に同氏の安全確保も大きなテーマにな
るのではないか。

というように、様々なことが頭に浮かぶ。
そして、いたずらに世間を煽るつもりは毛頭ない。

しかし、同氏の公約はまともな主張であるととも
に、社会に影響を与えるものに見えるのだ。

ともかく、あと一週間で投開票日を迎える。
8月1日になれば新しい都知事が誕生する。


もし、桜井誠氏が当選すれば。
同氏と支援者、また都民は産みの苦しみのような
ものを経験するかもしれない。

しかし、それは必ず新たな活性化を呼び起こすの
ではないか。

俺、オシマサ、かく思う。

(再見)


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