韓国国会議員の竹島へ! 日本政府は慣れたのか、遺憾と抗議のみ、冴えんね?



オシマサ です。


今回は対韓国において

とても残念に映る日本政府の姿勢から

思うこと。





発端は韓国、22日に

同国の国会議員(教育委員会所属の十数人)が

竹島へ上陸する予定。


イメージ図はこちらから。
出典:国土地理院ホームページ
国土地理院地図の一部を加工
(http://maps.gsi.go.jp/help/
index.html#manual)

それに対し、日本(外務省)はいつもの

遺憾

遺憾

遺憾

遺憾

遺憾

遺憾

と、厳重に抗議を行った様子。




しかし・・ですね。

引用させていただいたツイッターの主の思いは

察するとしても


日本政府、安倍政権は

これしかできないのでしょうか。


本当に遺憾に思うなら

行為を思いとどまらせるだけの仕打ちを

韓国に与えない!・・とね。


そうでもしないと対処できない!

詮無きことかと思いますが、いかがでしょう。


今の日韓関係では、韓国から完全に

日本の真剣度が見透かされている!


と思うばかり。


それゆえ、韓国は何度も繰り返し

挑発、わがままを行うのでしょう。


もし

これが中国を相手にしたできごとであれば

中国の官憲はためらいなく

「韓国の国会議員なんぞ、へでもない」

と拘束するのではないでしょうか。


そして、その恐れから

気まぐれで、韓国の国会議員が

竹島のように掠め取ろうと中国の島へ

行くことはないか・・と。


基本、日本はなめられている。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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