国民民主党・大塚耕平は産経が嫌い、石破茂が好き! 水月会を迎えて党首にしたら?



オシマサ です。


今回は国民民主党を対象にしてみます。

大塚耕平共同代表のこと。





言っちゃいましたね。

この方

産経新聞はよく脚色するからコメントしない

・・と。


昨日26日、記者会見でのできごと。

不適切と思われる発言をしています。


もっとも、不適切と捉えるのは拙の目線での話。


国民民主党、あるいは旧民主党系列シンパの方には

当然の如くの話かもしれませんが


ともかく、よろしくないと思うのです。


そもそもの話の起こりは

国民民主党の代表選が無投票になる懸念があり

それに関しての賛否両論が同党内にある

と見た記者の質問を拒否したことから。


いけませんよね。


自ら、産経のみならず

産経の購読者を反対側に押しやるような行為は

具合が悪いでしょう。


基本、国民民主党に期待を持つ人はほとんどいない

(支持率、0%台です。)

と思われますが、それでも滅びの道を急ぐ必要も

ないのです。


かつて多くの国民民主党議員は

希望の党へ殺到したように

議員の職場を欲するだけの存在として

国民の目には映っているでしょう。


お荷物に映っても

期待はされていないと思うのです。


そのため、何も慌てて自滅の道を選択しなくても

となるわけですが、どうでしょう。


しかし、愚かですよね。


大塚耕平共同代表は、ほかに自民党の総裁選にも

触れています。


石破茂氏、ガンバレ!と言いたい様子。

安倍政権による民主主義劣化を議論してほしい

何とも愚かしい限り。

それならば、石破一派の水月会を迎えて

石破茂氏を国民党党首にしてはどう?





とにかく、自分たちで政権をつかみ取り

あたらしい政治を行う気概をまったく感じず。


批判で進む道を歩むだけか・・。

非常に失望する党です。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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