伊藤詩織さん、BBCに利用されて、新たな慰安婦ネタにされませんか?



オシマサ です。


今回は、今、新たな慰安婦ネタを提供するのか

そんな風を巻き起こしそうな

伊藤詩織さんに関して思うこと。





この方、どうして、英国まで出かけて

何がモチベーションとなって

BBCの番組の中で、強姦されたような話を

するのでしょうか。


とても不思議です。


フト、頭に浮かぶものでは

訪韓時の晩餐会、トランプ大統領に抱き着いた

元慰安婦ばあさんを思い出してしまいました。


やっていることは、同じでしょう。

悲劇のヒロインを演じているつもり?


ですが

伊藤詩織さんが被害を受けたとする話は

日本国内では事件性なしとされ

相手の男性は不起訴でしょう。


何故、そこまで、攻撃的になって

英国で「私はひどいめにあった」

と騒がねばならないのでしょうか。


不思議なことです。


もちろん、社会一般として

ヘロヘロになるまでお酒を飲まされたり

部屋に連れ込まれ、強姦される

あるいは類似の状態に置かれることは

あってはなりません。


とはいえ、その犯罪性に関して

明らかなものがないのにもかかわらず


自身の存念だけで

外国の報道メディアを使い騒ぎ立てるさまは

決して許されるものでもないでしょう。


相手の男性はどうでもよいのでしょうか?

不起訴ですよ。


司法の結果に不満があるなら

司法に向かって、異議を唱えるべきでしょう。


何か、騒いだ者勝ちはよろしくないのです。


同時に、英国のBBCは

伊藤詩織さんの一方的な言だけを取り入れ

ドキュメンタリー動画を作ることは

よいのでしょうか。


作ってしまえば勝ちなの?


確かに、興味本位の番組としては

よくできているかもしれません。


極東にある小国日本の面白ネタ番組として。


総じて

こんなイメージしか生まれないのでは?


極東部に日本アリ!

女性に対して、変な国家があります。


男も変だけど、女性も強姦を受けたと言って

報道メディアで扱ってください!

と語ってくる変態国家です。

・・と。


これって、単純に日本をさげすむ効果しか

生まれないと思いますが、いかがでしょう。


また、女性の方も伊藤詩織さんが語った

日本の女性像で納得できますか?


しかも、BBCの記事見ていると

何気に安倍首相と結びつけたがるところが

あります。


どこぞの野党の肝いりでしょうか?

と、賢明な方々は思われませんか。


なぜなら

立憲民主党の国会議員のわいせつ事案は

騒がれません。


ですが、伊藤詩織さんに関しては

不起訴の人のみならず

安倍首相も攻撃を受けているのです。


素朴な疑問として、これほどまでして

外国で日本を貶める伊藤詩織さんって

日本人なの・・?


とにかく

今回のBBCのドキュメンタリー動画

と称するものから

英国にも、BBC、報道メディアにも

今まで以上に強い嫌悪感が募るばかり。


オシマサ、僭越ながら、斯く思うのです。

(再見)


 拙の考える糧 

 

ここでクリックしなくていいですよ。

関心のある方、メモしてね!



 関連記事はこちら! 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ