辻元清美氏「うさんくさい」印象は消え難い?



オシマサ です。


今回は立憲民主党の辻元清美氏に関して

・・。


この方、なぜ、どうして

「うさんくさい」

と話題に上がるのか?

・・と思うこと。


はじめに辻元清美氏の立ち位置と

最近の行状の一部はこちら。


何と言っても

立憲民主党の国会対策委員長であり

野党全体の同筆頭であるところ。


続いて

先月11月末、こんなことが起きます。


与党が憲法審査会に消極的に映る同氏を押しのけ

「憲法審査会を開催(12月6日)する」

と進めたのです。


でも、これは12月5日に与党が

「ヤーメタ」と修正発言したりと

行ったり来たりの流れを生じて終わります。


とにかく

妙な形で渦中の人物であることは

何気に察してしまう人物。


そして

これまでの辻元清美氏の破天荒な行動・姿を

必ずしもダイレクトな扱いではありませんが


『テキトーさ』『ふてぶてしさ』『傲慢さ』

(ほかにも表現はあるでしょうけど。)

として

表すと思われるものが、こちら。


引用元は産経のツイッター、関連記事。

・・推し量ることができると思うのです。






これをご覧になれば

多くの方々(シンパを除く。)は

衆議院議員、辻元清美氏に対して


民主党、民進党時代を通じ

『うさんくさい』印象は消え難い!

と思うのです。


なぜなら、この方、中身を語らないでしょう。

あるのは、こちらか・・と。


● パフォーマンスで騒ぐ!

● 他者を誹謗中傷する!

● 何かを隠そうとしている!


それゆえ

辻元清美氏にかかわる過去の発言・行動から

日本人、日本国民の利益代弁者には見えない!

と、捉える次第


今回はとても感覚的な言い表しでしたが


僭越ながら、オシマサ斯く思うのです。

(再見)


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