安倍内閣支持率、上昇へ、不支持を超える! 北朝鮮への支援話に国民は嫌気がしたか?



オシマサ です。


今回は内閣支持率の上昇報道を見て

思うことです。


読売新聞では

内閣支持 45%

不支持 44%

※ 15-17日 世論調査


共同通信では

内閣支持 44.9%

不支持 43.2%

※ 16-17日 世論調査





つまり

安倍内閣への支持は、不支持を超えたのです。


いよいよ、国民は目覚めたのかもしれません。

北朝鮮の脅威への覚醒?


そのあたりは、いまだ判然としませんが

数か月前と比較すると

この部分は言えるでしょう。


森友を使った野党の攻勢と

それに合わせたテレビなど報道メディアの

偏向報道が収まりつつあること。


そして、米朝首脳会談後の北朝鮮対策へ

国民の思いは移行しているのかもしれません。


特に、河野洋平氏による身勝手発言もあり

国交を結び、お金も差し上げる!

そんな趣旨の言葉もあるわけで

国民は不安になっているのでしょう。


自分たちのフトコロにも影響する?

と、考えられるわけですから。


人は、基本、誰でも、自分自身が

「損する!」

と思えば、敏感になると思うのです。


そこへ、追い打ちをかけるように

韓国のサムスン証券は

日本が北朝鮮に送るお金は

「2兆円を超えるよ!」

と言っていますからね。

(中央日報14日 ほか)


これを賄うとなれば、消費税を10%どころか

それをはるかに上回るものが

必要となるでしょう。


「そんなん、いやや」

と感じる人が増えてきた証左かも?


それにしても、野党はだらしない!


安倍首相、その内閣の支持下落の際に

自らの方向性、つまり政策をしっかり訴えて


自分たちの支持確保に動くべきなのに

相も変わらずの貶めに明け暮れていたのです。


ダメダメでしょう。


要するに、野党の 無能 の証左にも

映らないでしょうか。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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