オシマサ です。


今回は急ぎ足にて

つい、何かを表さずにいられなくなったため

批判に対して、批判であたってみます。


こちらのこと。

東京新聞記者からの質問において

「あなたに答える必要はない」

これに反発、批判した辻元清美氏に向けて。


産経さんのツイッター投稿と記事から




ということで、対象は立憲民主党、辻元清美氏

「あなた、どの口が言えるのさ」

「長官、失格って」

「丁寧な説明なら、あなたが先」

でしょう。


そして、失格はあなた、辻元清美氏では・・。

説得力がまったくなし。


今回は怒りに任せた内容になってしまいました。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)