猛禽類ラプター(Raptor)F22は、北朝鮮・金正恩を睨みつけるのか?



オシマサです。


今回は米朝首脳会談への動きがある中でも

米国は油断なく、周到な戦争準備行動を

つつがなく進行させている!


北朝鮮の金正恩委員長を睨みつけるために

・・と思うことです。


やってきましたね。

米国の秘蔵っ子とも呼べる

猛禽類の名称を持つ


F22ラプター(Raptor)が、14機

日本への配備が行われたようです。


嘉手納基地へ。

そこで、すばらしい画像を見つけましたので

ここに貼ってみました。

これは世界最強と、謳われているもの。


生産元はこちら

ボーイング社とロッキード・マーティン社

この二社なら、むべなるかな

という感じでしょうか。


そして、配備期間は限定的になる様子。

ですが、米国は手数を多く持っている!


それは理解できるでしょう。


そして、本日、6月1日は

米国入りした

北朝鮮の代表団のトップ

金英哲(キムヨンチョル)氏が


金正恩委員長の親書を携え、トランプ大統領に会い

それを手渡す予定とあります。


この流れから


いつでもソフトに

また、ハードに転じることができる!

その証でもあるのでしょう。


米国の柔軟性の幅広さを感じます。


さらに、5月29日ころ

ロナルドレーガン空母打撃群は

横須賀を出港しています。


ですから

ラプター配備と関連付けると

同打撃群は東シナ海を

目指しているのかもしれません。


きっと、多くの方もそのように

お考えかと・・。


即応体制の維持と補給を考えれば

ド素人の拙でも

そのように捉える次第ですから。


ともあれ、今回の米軍の動きから

米国はかなり周到に

北朝鮮対処に向けた計画を進めていること。

それは想像に難くないでしょう。


そして、日本もしっかりしないと

お馬鹿な野党は

大阪地検特捜部の判断を持ってしても

まだ、森友追及と叫んでいますから

困ったものです。


今、日本は、愚かな行動をしては

いかんのです。

生き残るためには・・。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


 拙の考える糧 

 

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