習近平国家主席とくまのプーさん、似ているからって、反政府攻撃材料にされるの?



オシマサ です。


今回は習近平国家主席とくまのプーさんで

少々思うことです。


※ これはプーさんではありませんがイメージ


どうも、中国では

ディズニーの実写版のくまのプーさんが

習近平国家主席と似ていることから

上映公開ができない様子。

Christopher Robin(プーと大人になった僕)

理由として考えられるものは

反政府攻撃材料として扱われることを

懸念との見方があるとか、どうとか・・


ツイッターを見るとわかりやすいものが

過去あります。






似て入れば、似ているで

「ワッハッハ」で終わればよいのにね。


安倍首相であれば

ご自身をロバと見立てられたからと言って

公開取りやめとは言わないでしょう。


そもそも、左翼人士や

彼らが引き寄せているハングル使いの人や

中国語使い、さらには変な日本語使いの人が

どんなにひどい表現を安倍首相にしても


「しようがない人たち」

と思っているかどうか、それはわかりませんが

少なくとも逮捕させたり

収容所送りなんてことはないでしょう。


中国政府、習近平国家主席が

心配するほどのこととは捉えていないと思うのです。


何とも、中国は、ケツの穴がコマイ!


いささか、品のない表現で申し訳ありませんが

でも、そうですよね。


大国を自認する中国であれば、デンと構えていれば

「よいのに」

と思うばかり。


そこで、同じ思いの方がいないかな・・と

ツイッターを見ると、ご賢明な方のつぶやきを発見。






ほかにも多くの方が、気持ちを表しています。

「小さいよ」

「似てると思うのは自分勝手」

・・など、など。

同感でございます。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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