RADWIMPSの野田洋次郎さんが謝る必要はないよね! 素朴に思うのです!



オシマサ です。


今回はRADWIMPS HINOMARUの周辺で

生じている動きに関して思うことです。

「謝る必要ないのに・・」


この動き、一言で言えば

「いいんじゃないですか」

・・これに尽きます。





今、RADWIMPSが野田洋次郎さんが

楽曲HINOMARU触れて謝罪を行ったこと。


これに対して

「間違いではないのに、なぜ」の声が

多くある様子。


やっぱ、そう思いますよね。

日本が好きで、日本を思って、なぜ悪いの?

・・でしょう。


たとえば、こちら




そこで、頭に浮かぶことを並べると

日本に住みながら、日本が嫌いなら

日本から出て行けばよいのです。


それだけのことでしょう。


韓国の人が

「韓国が嫌い」

と叫ぶ人を

「わかった」「そのとおりだ」

と言うでしょうか。


そんなことはないと思いますよ。


拙の記憶では、ソウルの地下街を歩いた際

ある特定の時間になると愛国家が流れ

街歩く人が『気をつけ』をしていました。


僕も「そうしろ」と言われたので

・・しました。


その時、思ったことは

韓国って、日本以上にはるかに

愛国教育が徹底していると思いましたけど。


ですからね。

RADWIMPS HINOMARUを軍国主義!

と批判するのであれば

韓国は、超軍国主義になりませんか・・?


中国も同じでしょう。


中国の人は

「中国が嫌いだ」なんて叫ぶ者を見つけたら

容赦しないでしょう。


半殺し以上のことをしませんか?

ウイグル、チベットの映像を見ると

そう思いますが・・?


そして、米国も同じと思います。


移民で入り

「俺は米国が嫌いなんだ」

と言えば、彼らは間違いなく

「出ていけ」

と言うと思いますけどね。


また、トランプ大統領の言動を支えているのは

同じ考えの人が米国には多いから!

と思われませんか。


基本、どの国でも、自分の国を嫌い!

好きになれない人はおかしいでしょう。


ですから、日本が好きだ!

日本が大事だ!

と思う感性というか

心は普通と思うのです。


今回、RADWIMPSの野田洋次郎さんが

謝罪を行ったことで

様々な動きがありますが


少なくとも

「謝る必要はない」の声が大きいことは

日本にとって、まだ光がある!


そのようにも捉えるのです。


オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


 拙の考える糧 

 

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