民進党の・蓮舫代表の虚偽が明らかに! 2016年10月7日まで二重国籍状態! 国家、法を扱う部署は然るべき行動を取るべきではないか!



蓮舫 二重国籍

オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は二重国籍疑惑の渦中の人物に関してだ。
民進党の蓮舫代表は、18日の夕方から記者会見で
説明を行った様子。

いろいろとこの会見説明、閉会中審査で安倍首相
を追求するための布石との見方もあり、憶測を呼
んでいる。
だが、大事なことは2016年10月7日以前において。
蓮舫代表は二重国籍であった。
これが明らかになったことであろう。


9月13日

同日付で交付「国籍喪失許可証書」
※ 中華民国(台湾)



10月7日

国籍選択宣言

この 2点から蓮舫代表は国民をダマしていたことが
明らかになったわけだ。
どんな理由であろうと、この欺きの事実を覆すこと
はできまい。

そして、国籍選択宣言をしなかった事実を考えると。
中華民国(台湾)人であることも自覚していたので
はないか、と思われる。

なぜなら、過去の芸能人時代に二重国籍でもあるよ
うな発言が週刊誌等で見受けられるからだ。



また、その状態を構わないとする姿勢・態度も見ら
れる。

話はいささか長くなるが、それは政治家への転身時。

過去の中華民国(台湾)出身を芸能活動基盤として
いた姿勢をひっくり返すかのように日本人あるいは
日本人に変わったことを強調している。

たとえば、2004(平成16)年の選挙公報の表現だ。
「台湾籍から帰化」とある。
この内容は何度も報道・メディアから伝わっている
ものゆえ、多くの方々は承知であろう。

ただし、この政治家転身時での表現に限っては。
まだ、強くおかしいと感じるものはない。

問題点は次だ。

ここで今一度、国籍選択宣言に触れてみると・・だ。
この「台湾籍から帰化」がいかに怪しいものか!
そのように見えてくる。

国籍取得の際に国籍選択宣言に触れないことはまず
ありえないのではないか、ということ。

言いたいことは国籍の放棄と取得は安直に思い立ち
行なうものではなく、大事な要素が抜け落ちるとは
考えにくい。

ゆえに蓮舫代表の2004年の「台湾籍から帰化」表現
の怪しさを理解できるとともに。
「日本国籍取得を『帰化』として、使わせていただ
いたという認識」の昨日開いた会見説明時の発言は
おかしいと思うのだ。

詭弁であろう。

さらに「手続きを怠っていたのは事実だが、故意に
怠っていたわけではない」とするは無理があると思
う。

というか。
疑問を感じる国民からの納得は得られないだろう。

蓮舫代表は『ウソつき』である蓋然性が極めて高い!
ということだ。



続いて、頭に浮かぶことはこれか。
蓮舫代表の二重国籍状態に関し、疑問と疑念を抱く
国民は、同代表が二重国籍状態であることを想定し
ていたのではないか。

もし、同代表が素直に謝罪し、差別云々、家族云々
など言葉にしなければ。
また、国会議員を辞職すれば、さらなる追求を思い
描く機会にならなかったと思う。

しかし、今回の会見説明では多くの国民のさらなる
怒りの声を呼び起こす契機になるだろう。

なぜなら、蓮舫代表は日本社会での被害者のように
振る舞っている!

そのように見えるからだ。

特に、この姿勢はいかがなものか。

蓮舫代表は故意ではないので寛容に受け止めてもら
いたい様子だが。
同時に、今回の戸籍の一部開示に触れての発言では
このような動きに至るのは自分自身を最後にすべき
との主張を行っているのだ。

差別、排外思想の犠牲者と言いたげだ。
狡猾な方だ。

完全に論点をすり替えている。
今、問われているのは蓮舫代表の違法性だ。
国籍法、公職選挙法の違反になっている!
そうではないのか?ということなのだ。

そして、蓮舫代表が過去の政治活動において見せ
てきた姿勢から、納得できる国民はいるのだろう
か。
はなはだ疑問である。

ともあれ、今回の蓮舫代表の問題。
二重国籍が疑惑ではなく事実となった以上。
厳格にその違法性を問うとともに、然るべき処置
を行うこと。
それに関し、法を扱う者は淡々と進めて欲しいも
のだ。

最終的には逮捕もあり得るのではないか。

このあたりは司法の専門家に委ねるべきことであ
ろうが、安直な結論を出せば。
第 2、第 3の蓮舫が出現し日本社会の混乱を増幅
するだけになろう。

関係機関、部署の早急の処置が望まれる。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)





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