稲田朋美防衛大臣の熱がこもり過ぎ発言も要注意! だが、批判・貶めの民進党・蓮舫代表の声は今日も生産性なく響く!



防衛大臣 稲田朋美

オシマサの広場へ、ようこそ!

今回はこの人物が「辞職だ!」と騒ぎ立てている
できごとから。
まず、この人物は民進党の蓮舫代表。

流れはこうだ。
昨日27日夕方、板橋区で自民党都議選立候補者の
応援演説の際、演説に立った稲田朋美防衛大臣は
つい熱が入り過ぎた発言をした。
これがはじまり。

そして、それに対し蓮舫代表が「大臣やめよ!」
と責め立てているというわけだ。

確かに政治的中立性を示すべき自衛隊の所管部署
大臣が言葉にするものとしては勇み足だったかも
しれない。

「防衛省・自衛隊、防衛相、自民党としても」
「お願いしたいと思っているところだ」

だが「誤解を招きかねないので撤回する」として
いる。

当然、政治家、担当大臣として気を付けるべき点
はある。
また、軽率のそしりを受けることはやむなしであ
ろう。
とはいえ、「辞職だ!」と非生産的に声を張り上げ
るのはいかがなものか。

既に稲田防衛大臣は発言を撤回しているのだ。
それでも民進党と蓮舫代表は非生産的に喚き続ける
のだろうか。

それほどまで蓮舫氏は騒ぎ立てるのであれば。
二重国籍疑惑を明解にわかりやすく!
「説明してくれ」だ。

そちらを隠し続けることの方がより悪質であろう。

また、この都議会議員選挙で都民あるいは関心を
持つ国民は揚げ足を取るための発言を求めている
わけではない。

立候補者が何をしたいのか!
何ができると言いたいのか!
何を東京都にもたらすと言っているのか!
生産的な部分を聞きたいと思う。

残り少ない選挙期間で、ただの揚げ足取りの印象
操作的な発言は必要なく、御免こうむりたい。

いい加減、他者を貶めることによって。
人々をごまかし、騙しすれば、民進党に人が寄り
集まるとした考えは捨てるべきであり、卒業した
方がよいだろう。

特に民進党は同党では落選すると考えたと思われ
る者が「都民ファーストの会」に潜り込んでいる
ではないか。

さらに残ったものは民進党の名前をかなぐり捨て
「東京改革議員団」の看板を掲げ、民進党の名を
知られないように姑息に都民を欺く行為を行って
いるようにも見える。

こうした背景を持っているにもかかわらず。
民進党は党首の蓮舫氏自らが貶め工作に狂奔する
のか。

やめた方がよい。
民進党は既に人々を欺く指数として支持率が表れ
ているのだから。

ゆえに民進党と蓮舫代表は人として進むべき道を
歩き直す!
まずはそれが肝要、心を入れ替えてもらいたい。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)

防衛大臣 稲田朋美




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