韓国の旭日旗批判から『嫌韓』ではなく『恐韓』表現の登場を考える!



オシマサ です。


今回は韓国の姿勢に関して・・です。


韓国の旭日旗批判から『嫌韓』ではなく

『恐韓』表現の登場を考える!

と題して、思うことを連ねてみます。





実は、いつか、どなたかが

このような表現を用いるのでは?


と意識はしていましたが

「とうとう誕生したか!」

と、頭に浮かぶものを目に入れました。


『恐韓』

・・です。


そうなんです。

韓国に対して、恐ろしい印象を持つ!


恐ろしさを感じる言葉です。


しかも、日本人ではなく、中国の国籍を持つ方が

表しています。


こちらの方、孫向文氏。

同氏は韓国の崔碩栄氏のツィートを引用して

表現しています。




拙は、個人的に適確な表現と捉えています。


拙も、はじめて、崔碩栄氏のツィートで

登場する画像を見た時


とてもグロテスクなものに映ると同時に

ここまで、韓国人は日本を憎悪するのか!

「イヤだ」とともに、怖くなりました。


さらに

「なぜ?」

・・の疑問も続きました。


日本政府は韓国の邦人を引き上げさせないのか

・・です。


ここまで表現する民族の元に同胞を置いたまま

とする日本の政治家、日本政府の政治・統治機構

またその責任者に対し、憤りすら覚えます。


無知なのか

無能なのか

もしくは

すでに隷属しているのか


とにかく、日本と日本人は

韓国が近くにいることで

とてつもなく恐ろしい目に合うのではないか

そのように思ったわけです。


ただ、ここにある画像を見るたびに

「イヤだな」

と思いつつも

言葉に発することはためらっていました。


それは、どのように表現してよいのか

わからなかったのです。


『嫌韓』では、言い表せないと感じていました。


また、一応、拙はこのように言い表していても

根っからの『嫌韓』ではありません。


どこか、つながる可能性があるなら

手を携えればよいと思っている一人。


ですが、今後は『嫌韓』の表現は使わずとも

『恐韓』の思いとして、発信していきたい!


そんな思いを持つようになりました。


なぜなら、韓国の要求は際限がないのです。

しがみつき、日本が骨になるまで

延々と続けるのでしょう。

変な話ですが、そんな妙な気迫を感じるのです。


これほど怖いことがあるでしょうか。

彼らは未来永劫、日本人を攻撃するのでは・・

ないでしょうか。


文化、環境、社会、何でも・・です。

これほど恐怖感にさいなまされることはない!

と思うのです。


もし、これをご覧の方は、どのように考えますか。


今回はこれで終わりますが、また、『恐韓』に関して

今後も触れていきたいかと。


オシマサ、僭越ながら、斯く思うのです。

(再見)


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