韓国高校『小さい慰安婦像』設置は恨みでっち上げ教育へのステップアップか! 日本は危機対処として歴史教育の重要性を強く感じるべき!



小さい 慰安婦像

オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は韓国の慰安婦像に関して思う。
何と韓国で『小さい慰安婦像』が誕生したらしい。
しかも、それは韓国国内の高校に設置とあるのだ。

大きさはこうだ。
左右30cm、高さが40cm。

이 소녀상 규모는 좌우 30㎝
높이 40㎝이다.

さらに驚きというか。
もう慣れっこになっているきらいもあるが。
『小さい慰安婦像』にまとわりつくスローガンが
何とも刺激的で素晴らしい!
(もちろん、逆説的に表しているだけだ。)

報道・メディアからこうある。

『許しも忘却もあり得ない』

韓国のTwitterのつぶやきでも見つけた。

“망각도 용서도 사치”
忘却も容赦もぜいたくだ。
おそらくはこれから転じたものであろう。

要は日本にそんな配慮をする必要はない!
ということらしい。
そもそも、でっち上げでそんなことを言われるの
も心外なことではある。

‘작은 소녀상’
小さい少女像。
確か、この少女像のモデルは在韓米軍の装甲車に
ひかれて亡くなった少女と聞くが何でもありか。

もう一度。
韓国のTwitterを見ると、募金に協力するとか。
慰安婦像を見に行くとか。
肯定的なものが多い。

もちろん、高校生ぐらいの年齢の者たちだ。
確実に韓国の『反日』強化策は進行しているのだ
ろう。

残念なことだが、これが現実のようだ。

ともかくだ。
いつのまにか売春婦が少女になり、今度は高校に
設置され、わけのわからないでっち上げの内容で
日本と日本人が許しの対象にもならず、忘却の対
象にもならない!
(くどいが基本的に許しを請うものではない。)

ということで、慰安婦像でさらなる結束を韓国と
韓国人はしたように見える。

これでも日本人は彼らを普通の人たちと解して。
お付き合いができるのだろうか。

今までのお人好しでよいのだろうか。
米国人を相手にした交流とはかなり違いがある!
それはよく認識した方がよいだろう。

これを契機に日本もしっかり歴史教育の重要性を
強く感じるとともに実践に移すべきではないか。

本来望むことではないが、今よりさらに警戒心を
持つべき時代になりそうだ。

このまま進めば彼ら韓国人は日本、そして日本人
を絶対支配下に置かなければ気が済まなくなる!
そのように思える。

かつて李承晩は彼の名前を冠した李承晩ラインを
設定した際、九州も韓国の領土と考えていた話も
あると聞く。
(李承晩ラインの初期案 肯定否定はない様子。)

基本的に友好的に接する考えはないのだろう。
そのように捉えると。
食うか食われるかの序章の始まりのようにも映っ
てくる。

本当は穏やかが一番と思うのだが。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

小さい 慰安婦像


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