日本第一党は、立民、共産、社民、自由の野党より、よい面あるんじゃない!



オシマサ です。


今回は久しぶりに日本第一党を取り上げて

お話したいと思います。


基本、拙は党員でもありませんし

熱烈なシンパではありませんが

それでも、少なからず、共鳴できる点はある

と思っています。





こちらは、最近見たツイッター内容ですが

投稿者の思いも僭越ながらよくわかりますし




また、表された内容も理解できるものでしょう。

日本第一党、結党時も、よく目に入れました。

「オー、これは単刀直入路線だ」

と、思いつつ。


とにかく

既存政党の中途半端なスローガンなどよりも

より具体的に何を解決していくべきか

それを表しているものと理解できます。


ただ、惜しむらくは、経済、軍事・防衛

そのほかにかかわるところはあるにはあっても

薄さを感じるところかも。


そのあたりの厚さを増すように

党内で勉強会などを設けて

(あったら、ゴメンナサイ)

定期的にその考え方をアピールしたら


また、世間の目も変わるのではないかと

思うのです。


やはり、人々は、経済、ふところまわりが

安定する話であれば

積極的に耳を傾けるでしょうし


また、安定しないと

ほかの話に耳が向きません。


それは世の常と思いますので

今後はより一層経済面での情報発信を勧めたら


何か、既存のボンクラ野党とは違う!

その認識を多くの人々に、より強く

持ってもらえるのではないでしょうか。


と、つい、独り言を語ってしまいました。


ちなみに、既存のボンクラ野党とはこちら。


〇 立憲民主党

〇 自由党

〇 社民党

〇 日本共産党

〇 民進系列、ほか


なお、国民民主党は先の党首討論で

単純労働者の外国人受け入れに関して

自民党・安倍総裁に異議を申し立てていました。


ですので

ちょっとだけ、ボンクラ面が薄らいだか

と思っています。


それで、名前をはずしました。

単純でしょうか?


オシマサ、僭越ながら、斯く思うのです。

(再見)


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