イヤナ時代、東京都が言論封殺へ走る? ヘイトと見なせば、団体や個人名公表条例案提出か?



オシマサ です。


今回は東京都が外国人に媚びる?

そんな感じに映る条例案を議会にかける

動きから、思うことです。


毎日新聞の記事です。

東京都
「ヘイトスピーチ団体や個人名公表」条例案提出へ
(9月13日)
https://mainichi.jp/articles/20180913/ddm/041/010/056000c

そんなに東京都は外国人に対し

異論を持つことに

封殺の動きを持たないといけない!


そんな事情があるのでしょうか。





ヘイトと見なされると都立公園を含む

公的施設の利用を禁じる考えもある様子。


さらには

その種のネットでの動画の削除も要請でき

団体や個人名を公表したりして

さらし者にすることもできるとか。


東京都、いやおそらくは

都知事の小池百合子氏の考えを反映したものにも

映りますが、どうでしょう。


言論統制がお好き?


同氏の人気低迷の挽回策なのか

それとも元来の専横的な性格なのか


そのあたりは不明ですが

ただ、これが成立すれば

笑う人間は誰か

それは何気にわかる気はします。


日本が嫌い!

日本人が嫌い!

そんな人たちがアズナンバーワンってこと?


小池ファーストや公明党は賛成するでしょうから

たぶん、成立するのでしょう。

これが東京都民の願い?


あーあ、イヤな時代になってきたものです。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


追記

大坂の吉村洋文市長も

これに似た動きを持っています。

その点、とても残念。


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