『韓国海軍、佐世保に入港する』で思う! 士官の卵が語らう?



オシマサ です。


今回は『韓国海軍、佐世保に入港する』で

ポッと頭に浮かぶことです。





11月5日

韓国海軍の駆逐艦と揚陸艦が佐世保へ入港。

 駆逐艦  デ・ジョヨン
 揚陸艦  チョ・ナンボン
 揚陸艦  イル・チュルボン



早速

ツイッターのこちらの方のつぶやきを

引用させていただきます。

※ 軍艦、訓練艦隊(?)でしょうか。


「来たか」

「きゃつらが来た」

って感じですよね。


済州島周辺での国際観艦式には

『自衛艦旗』を掲げるな!

と強要した国の軍艦が

日本の海上自衛隊の基地に入ってきたのです。


「何じゃ、こりゃ?」

との思いに駆られても仕方がないでしょう。


防衛省、弱腰ですよ!


そして、防衛相

「残念ばっかりでは、ダメ」

と言いたくなります。


少なくとも

韓国の指導者、前衛的に映る政治家たちは

日本との真の交流を求めている!

とは思えませんからね。


さておき、それでも

今回の目的は親善とあり

海上自衛隊の幹部候補生と交流を図るともあって

韓国側の海軍士官の卵も訪れている様子。


また

ツイッターから興味深いものを見つけました。

前の方に、士官候補生?


奥の韓国海軍の士官は大尉でしょう。

教官。指導官?

※ にこやかな顔はよいと思いますが・・。


それならば・・ということで

この際

互いに本音を語って見てはどうでしょう。


もし、それで

韓国側が反日姿勢に誤りを感じるのであれば

今後プラス思考につながるかもしれませんし


考える余地もないとあれば

それなりに政治の動きが起こるように

現場の担当者が声を上げる契機にして欲しいもの。


もっとも

『自衛官は政治的活動に関与せず』

でしょうから・・ね。

言えないか・・。


自衛隊さん、ホント辛いね!


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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