麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚の遺骨は、太平洋へ散骨か? また、オウムから4女を守れ!



オシマサ です。


今回は麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚の

「遺骨の受け取りは誰か」

こちらを取り上げてみます。


そこで、チェックすると。

どうやら、4女で決まりへ。





ただ、その4女は、自身が受け取ると

アトが大変、危険との認識のためか

ためらい、躊躇する動きが表れている様子。


さらに、報道・ネットで表れるものには

遺骨が奪われる、あるいは埋葬したとしても

聖地化扱いも考えられるとの判断から


4女の代理人弁護士が太平洋への散骨を希望

とあるのです。


何気に、受け止めていましたが

散骨は、無難、やむなしかも

なぜなら、オウム真理教はまだ名称を変えても

残っています。


基本、何をしでかすかわからない!

そうした怖さはあるのです。


そのためか、佳境に差し掛かってきた感じです。


当該弁護士の滝本太郎氏は

教団関係者からの圧力にも触れている

とありますから、なおのことかと。


また、話は飛びますが、

滝本弁護士は大した方と思います。

このツイッターからはじまる関連を見ると

うなづかれるかと。

話を散骨に戻します。


したがって、ここは手堅く収めたい!

そんな思いもあるのでしょう。


と、遺骨の話は、興味はなくとも

報道されるので、耳に入るわけですが。


気になるのは、それを知った教団関係者は

4女を襲い、殺してでも、遺骨を奪いに来る!


それも考えられるわけで

「なぜ報道した?」

報道の姿勢が妙にクエスチョンにも映ります。

そして、警察もなぜ報道に知らせたのか?


ご覧の方は、どのようにお考えになりますか。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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