日本を救うのは日本第一党か、日本国民党か! 既存政党はあてにならぬか?



オシマサ です。


今回は、国難を考える政党は浮き上がることが

できないのか、と思うことです。





最近、中国では、習近平国家主席は

独裁的ということで、肖像画にスミをかけて

その後、行方知れずの女性がいたり


中国にいる日本人が捕まり、財産没収のあげく

収監されるとか。


何かと、物騒なことが多い、昨今です。


そして、隣国、韓国は

西日本で起きた水害被災を喜んでいる始末。


ということで、日本周辺は

かなり、怖い感じに見えるのです。


日本の政党は警戒心が乏しいのか

野党、公明党は言うに及ばず、自民党すらも

動きが鈍い様子。


真に国民を守る政党はあるのか

と思われるぐらい、今の日本社会のふらふら感は

際立つと思いますが、いかに?


ですが、そうした中でも、心意気のある政党が

ないわけではありません。


綱領などを見ると、日本第一党・・

今回、拙は岡村幹雄氏を取り上げたいと思います。





あるいは、日本国民党も、しっかりした意識

考えを持っている様子。


ですが、彼らが浮き上がる術は乏しいかと?


拙も時折、見かけるツイートで、リツイートを

かける程度ですから。

このように偉そうに申し上げても

笑止に映るかと・・。


そして、何とも、残念なことは

お金が潤沢にあれば、献金したい気持ちですが

ままならぬゆえ、地団太を踏む感じ。


とはいえ、気持ちだけでも応援したい・・と。

昨今の国内外の情勢を見て強く!

もし、これをご覧になって

同感の思いを抱かれる方がいるならば

動画をご覧になることをお勧めします。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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