参議院選挙ネタ、民進党以外にも! 谷亮子氏が生活太郎から出馬ヤメ、都知事選へ?



オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は勝手に俺の頭の中で灯がともったこと。

話の節

1 いろいろな人が参議院を目指す!
2 参議院議員から東京都知事へ?

いろいろな人が参議院を目指す!

政治の世界はよくわからないようだ。
さてさてどうなることか?
これが、今一番の印象!

今日10日の報道・メディアから。
はじめにこちら。

まず、2/3をとらせないこと。

民進党のスローガンだ。
もうすでに白旗を挙げている?とも読める。

なんとなく消滅の赤信号が灯ったのか。
民進党には申し訳ないが率直な感想。

おまけにこんな報道ネタもある。
6月5日、枝野幹事長は『俺たちこそ保守だ』との
趣旨で国会前で叫んでいたとある。

何かよくわからない人たちだ。
別によいとも悪いとも言うつもりはないが、正直
得体が知れない感じである。

続いて、政治団体「国民怒りの声」。
このグループは 8人を参議院選挙の比例部門へ。
擁立するらしい。

何に怒っているのだろう?
俺は別に怒ってはいない!

国民すべてを語るのはよくないと思う。

ところで、この中に俳優の宝田明氏がいる。
御年82歳なのにがんばる?
すごいなあ!と思うと同時に何したいの?
という思いも生まれるのだ。

この団体の政治テーゼがこれ。

安倍政権に対抗

どうやら、新手の反対、抵抗勢力として。
国家内で歳費を頂戴したい人たちのようだ。

意味もなく国会で反対するために志願とは。
俺にはよくわからん。
暇な人たちだと思う。

そして、こちらもちょっとだけ興味を引く。

あの女子柔道メダリストの谷 亮子氏だ。

『生活の党と山本太郎となかまたち』から参議院
選挙への出馬をあきらめた!・・とある。

趣旨は名簿に名前が載らないので、立候補しても
ダメらしい。

本当かな?
ただ、政治の世界にまだ未練はいっぱいとの話も
あるようだ。

こんな感じで参議院選挙はお祭りではないけど。
話題に事欠かない。

とにかく、毎日あふれる話題が楽しみだ!

参議院議員から東京都知事へ?

話変わって、こういう考え方もあるという話。

舛添要一東京都知事が辞めたアト!
その後継者に関してのもの。

前提は現在の舛添要一氏がギブアップ後と思うが
東京都知事選への立候補を狙っている女性がいる
らしい。
あるいは想起させる話題。
俺も想像する。

参議院選挙に出ないとした谷亮子氏のこと。

都政の救世主になるか、それは未知数でありわか
らないが。

参議院選挙終了後、年内に舛添要一氏が辞任すれ
ばの予測として。
2020年のオリンピック。
これに人受けのよさそうなメダリストの都知事が
歓迎レセプションを行うかもしれない。

果たしてどうか?と、頭に浮かべつつ。
Twitter を見ると結構同じことを考えている人は
いる。

とはいえ、谷亮子氏が東京都知事に立候補しても
当選云々は皆目見当もつかない。

もともと政治家ではないから。

ともかく、政治もさることながら政治家の世界は
不思議に見える。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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