大阪地震、吉村洋文市長のツイッターは目を見張る! NHKなど報道メディアには目が吊り上がる?



オシマサ です。

今回は大阪地震発生後の動きに関して

思うことです。





「吉村洋文市長のツイッターは目を見張る!」

「NHKなど報道メディアには目が吊り上がる?」


とにかく、注視すべきは

吉村洋文市長の動きですね。

※ ほかにもいっぱいあります。


早かった!

と言えるでしょう。


地震発生後、数分での人々に向けたメッセージは

大きいと思います。


何よりも被災を受けた人々の位置に立てば

行政がこちらを向いている!

と感じることができ

心強かったのではないでしょうか。


拙は、そのように捉えています。


その後も数多くのツイッター発信を行い

行政の動きを伝えています。


一連の吉村市長の発信を通じて

同市長自身が、行政のトップとして

人々の傍にいるんだ!


との姿勢を示したことは

かなり、人々の心を穏やかにさせてくれた

と思うのです。


一方

報道メディアの動きはどうでしょう。

一言で言えば、地震を材料に被災者に群がる

ハイエナのような姿を表しています。


学校の中に入り、勝手に生徒児童を撮影して

教師から叱責を頂戴する!(NHK)

ツイッター見てたら
拙が見たものとドンピシャを発見
拝借して貼り付けます。
やっぱり、おかしいことをおかしいと思う方が
いるのです。
世の中、捨てたものではありません。
ツイッターの主に感謝!

また、通行人を自由自在

いや、勝手に撮影するなど

プライバシー、個人情報など「知ったことか」

と、見紛うばかりの行動。


さらには、取材と言い、ヘリコプターを飛ばし

静かにしたい被災地域の人々の思いを

踏みにじる行為に終始している様子。


もしですよ。


災害派遣で出動した

自衛隊ヘリコプターの進路妨害

あるいは接触事故でも起こしたら

どうするつもりでしょう。


二次的災害の発生とか

その点に頭は向かないのでしょうか。


とにかく、報道メディアの動きは

報道部門で働く人にとって

耳の痛い話かもしれませんが


自己の利益を追求する!

我執に取りつかれた姿

としか映らないのです。


願わくば

被災した大阪ほかの人々が困らぬ

存在となって欲しいものです。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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