オシマサ です。


今回は・・

・・あほらしくて取り上げるのを迷ったもの。

・・実につまらない、面白くもなんともないもの。

『もともと、失望しているので期待はしていない!』

その意味で期待どおりのもの。 


例のレーダー照射、韓国の反論映像のこと。

こちらについて、少々、言葉を持ってみます。


とは、言いましても、映像を見れば

誰でもご理解いただけること、と存じます。


単なる韓国の唯我独尊の世界が表れたもの

『俺はこう思う』

・・ってやつでしょ。これは。

映像タイトルはこうなっています。

日本は人道的救助行為の妨害行為を謝罪し、事実歪曲を即刻やめよ!

というもの。


副タイトルはこうですね。

日本の海上自衛隊哨戒機の脅威的な低空飛行と虚偽の主張に対する韓国国防部の立場

ここまで、目に入れただけで

「もう、終わっとるで、韓国」

と言いたくなります。


さらに彼らの立場とやらを四つ並べるとこういうもの。






一つ目の主張はこれ。

海上自衛隊の哨戒機は、なぜ、人道的救助行為の海上で、脅威となる低空飛行をしたのか?

でもね、どう見ても、低空飛行の証明画像はないよ。

得意のでっち上げをまたしている感じ。






二つ目の主張はこれ。

日本が国際法を遵守したと主張するが、確かな事実であるのか?

守っていると思いますよ。


防衛省、海上自衛隊の発した映像を見る限り

とても慎重に、証拠撮りを行いながら

『広開土大王』の周りを旋回しているでしょう。


そもそも、フラッグもない艦艇がEEZにいること自体

おかしくありませんか。


しかも、北朝鮮の船舶と一緒だなんて・・ね。





三つ目の主張はこれ。

『広開土大王』は海上自衛隊の哨戒機に向かって、射撃統制追跡レーダー(STIR)を照射しなかった

したとか、していなかったとか、忙しい様子。

でも、結局、していなかった!

と言いたい?


でも、ダメですよ。

まともな日本人は、そして、世界の人たちは

防衛省、海上自衛隊の言を信用すると思いますよ。


なぜなら

防衛省、海上自衛隊の方が信ぴょう性が高いから。





最後の主張はこれ。

海上自衛隊の哨戒機の通信内容はシッカリ明確には聞こえなかった

ダメさ、こんなの。

聞き直すこともできたでしょう。

子供ではないのだから、こんな泣きが入った

言い訳は通りません。


と、一連の四つの主張に対し

このようにフラグが立つのです。


また、総じて彼らの主張は目新しいものはなし。

すべて今までの焼き直しでしょう。


日本の防衛省の動画を使って

「規則はこうでも、俺はこう考えるんだよなー」

と言っているようなものではないでしょうか。


フザケルナって話です。

要するに、無頼の徒が語るってやつ!


そして

ここからが肝心要、拙が申し上げたいこと。


日本政府は、もう、相手にしてはいけないですよ。

おかしいのです。

かの国の方々は・・。


仲良くする気などないのです。

日本は単なる搾取の対象にしか過ぎないのです。


そのため、今まで何度も賠償などと言葉を並べ

金銭要求を行ってきたではないですか。


そろそろ、日本政府、本当の意味で真剣に

韓国と向き合うことを考えていただきたいのです。


それは韓国への然るべき制裁処置

在韓邦人、企業の引き揚げ

最終的には断交


どうでしょうか、日本政府の皆様・・


それにしても、韓国、今回の映像の件で

世界に無能ぶり、いやバカさをさらけ出した

と思われますよね。


少なくとも、文在寅政権は世界から

まともな相手と見なされなくなることは必定かと


もし、次期政権が保守なら

文在寅政権一派は皆、収監されるかも・・


なぜなら、彼らが今までやってきたことだから

韓国の歴史の証明!


でも、それがイヤなら、赤化統一?

やっぱ、日本、早めに韓国から離れた方がいい!

・・。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)