DQNな韓国、今度は現場映像なしの動画で「レーダー照射は日本が悪いぜ」と迫りたい?






オシマサ です。


今回は、またまた、韓国のネタです。

どうも、韓国にかかわる話はとぎれがないぐらい

湧き上がってきます。


とにかく

韓国は日本の感情を逆なで、傍若無人の姿勢を

引き続き示すつもりの様子。


そこで、それに関して

今、一番に挙げられるかと思う話題がこちら

海上自衛隊のP-1対潜哨戒へのレーダー照射


とにかく、韓国はあらたまることなく

「俺は悪くない」

「韓国は悪くない」

「危険な飛行をしたのは日本だ」

「今、正しい映像を作って、公式に明らかにする」

などと


ウソに糊塗するかの動きを新年になっても

変わらず展開しているのです。


とうとう、

「俺はやっていない」

から

「日本が悪い」

と謝罪どころか、開き直りに至るほど。


そこで前置きが長くなりましたが

韓国のDQNな態度はこちら。

韓国国防省報道官は3日の記者会見で、韓国国防省報道官は3日の記者会見で、日本の主張の問題点や韓国の要求を盛り込んだ映像を近く公開すると明らかにしたを盛り込んだ映像を近く公開すると明らかにした
※ 朝日新聞 1月3日

とどのつまり

「日本が悪いんよ」の姿勢を持つ

と見なせること。


そして

どこまで、謝ることがイヤな国なのか

・・と思うばかり。


ただ、これで、韓国がどん詰まりになっている!

メンツを保つことでせいいっぱい!

そんな状況に追い込まれている!

とも考えられるでしょう。


それは韓国の国防省(国防部)が反発して

● 日本の主張の問題点

● 韓国の要求

この二つを盛り込んだ映像を近く公開としながら

韓国海軍艦艇が撮影した現場映像は含まれていない
※ 朝日新聞 1月3日

としていること。


これはおかしいでしょう。

これなかったら

「韓国こそ、急いで歪曲映像の作成でもした?」

とか


あるいは、捏造行為に動いている

としか思われないでしょう。

早い話、「ウソかよ」ということ。


完全反駁する意志があるのかどうか

とても疑わしく映りますよね。


ほかに

それ以前の2日にはこんな姿勢も示していました。

韓国国防省報道官室は2日、声明を出し、哨戒機が「人道的な救助活動中だったわが国の艦艇に対し、威嚇的な低空飛行をした」として、謝罪を要求、実務協議の開催を呼び掛けた
※ 時事通信 1月2日

ここでのポイントはこれ。

実務協議の開催の要求・・ですね。


要は、韓国、自国のメンツが成り立つ形で

日本と落ち着きどころを探したい!

ということに見えますが、いかに・・。


ドン詰まったということでしょう。


ともあれ

基本、日本に頭を下げることなどできるか

といった姿勢で、乗り切りたいことはわかりますが

いつまでも、そんな姿勢でいても・・ね。

お馬鹿さんにしか見えませんよ。


さて

大事なところは、今後の日本の姿勢でしょう。


これで、韓国は八方手ふさがりの状態になった

と見なせるわけですから・・ね。

(と思うのですよ。)


ですから

韓国に真に改悛の情を持っていただくためには

ここは日本が安易な妥協をしない!

これが、とても重要かと。


特に

日韓議員連盟に安直な行動を起こさせないなど


政府は日本の政府として、毅然とした姿勢を貫き

きっちりと韓国に謝罪を含め

落とし前を付けていただく姿勢を持って

日本国民、世界の人々にわかる行動をとることを

願うばかり。(引き続きです。)


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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