山尾志桜里氏に続くはセウォル号「日本の政党版」? 蓮舫氏も民進党を打ち捨て離党、速攻で立憲民主党へ入党届を行った由!



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今回はこちら。

セウォル号政党版?

・・かなと思うこと。

12月26日は立憲民主党へ駆け込む、いや逃げ込む人物。
こちらが目立ちましたね。

午前中は山尾志桜里氏、ツイッターを見ると速報扱いで
紹介されていましたから。
よほど重要人物なのでしょう?
中身、実態はともかく。

でも、立憲民主党、そもそもが怪しい人物、疑惑を抱え
る人物の集合体に見えますから。
一人ぐらい、新たに疑惑人が加わっても。
大したことはないでしょう。

と、思っていたところ。
ほかにもいましたね。
午後に動きありの様子。
この人物も虎視眈々と立憲民主党入りを胸中に秘めてい
たのでしょう。

この数日、枝野幸男幹事長と話し合いの機会を持つなど。
十分ですね。
憶測の域を広げる材料を提供してくれていましたから。
時間の問題とは思っていましたけど。

蓮舫氏のこと。

この方、それにしても早いですね。
沈む船から、自らが生き残る算段をつけるのは早いです。
もちろん、沈む船は民進党。
逃げとして向かうは立憲民主党です。

26日、民進党に離党届を出したら、速攻で立憲民主党に
入党届。

この動き、ふと、頭に浮かべたのは韓国のセウォル号が
沈没する際の船長の行動。
確か、乗客には待機の指示を出したまま、仲間とともに
脱出した話であったと思いますが、それと何となくにし
ても似ていますよね。

なぜなら、蓮舫氏は今年7月までは民進党の代表だった
方ですから。
本来、民進党が沈没するなら、最後まで居合わせるべき
立場でしょう。
それを仲間を捨て置き、自らが生き残るために離れる!
そして、ほかの船、つまり立憲民主党に渡る!

何とも節操のなさを感じるのです。
また、無責任かつ、尻が軽い印象は免れないでしょう。

そして、先述の山尾志桜里氏もそうですが、蓮舫氏を加
えた立憲民主党に明るいものがあるとは、とても思えま
せんね。

この前に渡っていた比例代表当選の有田芳生氏も同様で
すが、そうした己に甘い人種が集まる政党のもとで国民
が幸福になるとは考えにくいでしょう。

立憲民主党が仮に政権を握ったとしても、その運営の中
で危機が生じた際には、また同党自らが生き残るために
国民を踏み台、犠牲にすることも想像に難くないのです。

一方、疑惑ワードに目を向けると、今回の入党の件で。
今まで怪しい女性議員とネット内でも扱われていた3人が
再び一か所、立憲民主党に集うことになりましょう。

1  辻本清美
2  山尾志桜里
3  蓮舫

※ 敬称略

収まるところに収まったということでしょう。

何とも、愚かで、怖い人々が集まり膨れる集団に見える
次第。
賢明な人々はどのように見ているのでしょう。

ともあれ。
やはり、選挙ではしっかり人物を見極め投票すべきかと
あらためて心に誓うのです。

蓮舫 離党

オシマサ、僭越ながら斯く思います。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


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