衆院予算委員会で安倍首相批判の初鹿明博議員・民進党! 学級崩壊児童の無法者か?



オシマサの広場へ、ようこそ!

今回は一体なんだよ、あれ!
と見える民進党の悪行、醜態に関して。

歯に衣着せぬ始まりとなってしまった。
それでも一応言葉を選びながら続けることにする。

今日の民進党の質疑・質問のあり方というか。
衆院予算委員会を荒らす同党議員の姿を見て。
怒りとともに呆れるのだ。

多くの人も同じような思いではないか。
とにかくひどい。

安倍首相に質問しその回答を得たいなら。
黙って安倍首相の言葉を静かに聞けだ!

安倍首相の言葉を遮るようなヤジに加え、怒号の
ような声が立て続けに飛び交っていた。

必要があるのか。
真面目に議論をすべきであろう。
と言いたい。

まず、衆院予算委員会でのできごと。
民進党の初鹿明博議員が介護問題に関して質疑・
質問を行ったところから始まる。

内容はこうある。

現在の安倍首相の自民党政権では軽度の要介護者
への生活援助サービスを縮小する形で、介護保険
見直しを検討している!
とされることから、この言葉で批判したのだ。

介護離職ゼロどころか介護離職を増やす政策では
ないか!

それに対し安倍首相は具体例を交え回答している。

 高齢者向け住宅の整備
 介護人材の育成


また、根本的な部分への取り組みを強調した。

 制度の持続可能性を確保

ゆえに、現在の安倍首相を始めとした政権が何も
やっていないはあたらないとしたものだ。

ここまではまだよい。
民進党が常軌を逸したような作法を振る舞うのは
このアト。

さらに民進党の初鹿明博議員がこれを引用し追及
した。

要介護者が入所する特別養護老人ホームへの入所
要件が厳しくなり軽度者が「入れなくなった」

だが、安倍首相は軽くいなした。

(これは民進党が塩崎厚生労働大臣を呼ばず。
安倍首相にその矛先を向けたのは。
初鹿明博議員自身が薄っぺらな知識しかないこと。
これを逆に見透かしたか。)

おそらく安倍首相は見抜いていたのだろう。

それはこうだ。
初鹿明博議員はじめ民進党に対し、塩崎厚生労働
大臣としっかり議論してだ。
誤った考え方を持たないように諭すように見える
部分もあるからだ。



そこからだ。
それに逆上したのか。
民進党は安倍首相の発言を遮ったり、怒号を繰り
返した。

映像からも見える世界だがとにかくひどい。
思ったことを並べてしまうが、こういうことだ。


1

文句を言うだけ言って対案なしか?



2

幼稚園児と同じなのか?



3

都合が悪くなるとヤジるか?怒号!



4

冷静さのかけらもない



とにかく、情けない集団である。

また、民進党の誰かわからぬが要介護で安倍首相
の説明する内容に関し「枝葉末節」という言葉で
やじった者がいる。

枝葉末節 だ!

介護問題のどの部分に「枝葉末節」という言葉で
済まされるものがあるのか!
と思うのだ。

しかし、怒号の中でこの言葉を発する恥知らず者
が民進党にはいるのだ。

これでは民進党が支持されるはずがなかろう。

少なからず。
親族に要介護者を持った俺として民進党の言葉は
許しがたい!

介護を行った一人として言おう。

民進党は悪である。

「批判」から「提案」へ!などと。
二重国籍疑惑の某代表が言葉にしていたと思うが
まだまだ時間がかかるのであろう。

いや、そんなものなど現れることもないか。
これが民進党の議員を言い当てたものであろう。

学級崩壊児童

無法者&無能者


ともかくだ。
自民党の介護に関する政策が、今の日本で介護に
悩む人たちの気持ちを安らげてくれるか。
100%のものを望めるか。
それはわからない。

しかし、民進党よりははるかにましであろう。
さらに今日の衆院予算委員会での安倍首相の言葉。
これは少なくとも正論と言えるのではないか。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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