ノーベル平和賞、金正恩と文在寅を選べば、権威ガタ落ちか?



オシマサ です。


今回は、こんな話題が上がってくることこそ

イカレテいると思うこと。





ノーベル平和賞、金正恩と文在寅を選べば

権威ガタ落ちでしょうね。


そこで、話の大元から触れると

5日に発表予定のノーベル平和賞受賞者。


これに関して

その候補にこの二人の名が

英国のブックメーカーの予想では一番人気

とあるのです。


金正恩 朝鮮労働党委員長

文在寅 大統領


予想であっても

マジかよ?

となりますけどね。


これが、もし現実に起きたら

狂っているとしか言いようがないでしょう。


そして、ノーベル平和賞は地に落ちた!

と見なすばかり。

ツイッターでこちらも目に入れました。

同感です。




何と言っても、朝鮮半島、北朝鮮は

何も変わっていないでしょう。


小手先で、見せかけの動きはあるにしても

根本的なものは何も解決されていないのです。


「北朝鮮から核がなくなりましたか」

「なくなっていないですよね」

「弾道ミサイルや化学兵器はなくなりましたか」

「誰も検証していませんよ」

※ 北朝鮮の化学兵器貯蔵量は世界第3位(ウイキ)


それなのに、北朝鮮の代弁者にしか映らない

文在寅大統領を加えての二人に

与えてよいのでしょうか。

はなはだ疑問が膨らむばかり。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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