安倍首相が2020年までに憲法改正へかける熱意を見た! 自衛隊を第9条に明示化! 真の日本を見直す契機と期待したい!



安倍首相 憲法改正

オシマサの広場へ、ようこそ!

今回はこちら。
憲法施行70年。
第19回公開憲法フォーラムのビデオメッセージに
関して思う。

俺は単純かもしれないけど。
俺が生きてきた時間の中でこれほど将来を見つつ
行動する人、政治家、総理大臣はいないのではな
いか。

これが素直にまず頭に浮かぶ。

まあ、これを聞いて俺のように受け入れる人もい
るだろうし、また、一言一句耳に入れながら腹立
たしくか。
憎々し気に感じている人もいるかもしれない。

しかし、俺は繰り返しだが素直に受け止めたいと
思う。

このメッセージから伝わるもので大きいところ。
とにかく、俺が受け止めたものはこれだ。


1

2020年に新しい憲法を施行する。



2

憲法第9条の1項、2項を残しつつ自衛隊を明記へ。

まず、2020年の施行となると、もうさほど時間は
残っていないだろう。

これからどんどん草案を国会で煮詰めて国民投票
にかけられるものに仕上げていく必要があると思
う。

こんなことを言えば、きっと門外漢のオマエに言
われたくないと首相官邸側からは言われそうだが
俺は素直に思う。

どんぶり勘定かもしれないが、2018年までにでき
上がらないといけないのではないか。

国民投票にかける前の内容の取りまとめのことだ。



となると、怪しい民進党はじめ野党 4党がこれ以
上審議拒否などしないようにお願いしたい。

そして、2つ目は自衛隊を憲法に明記。
安倍首相の話どおりと素直にこちらも思う。
一体何なのかわからない状態に憲法上あるのは。
よくない!
それは正すべきであろう。

自衛隊の士気にも関わると思う。
また、各国並みの必要な機能・制度は持たせるよ
うにすべきだろう。

そこまで、進むと自衛隊もより効率的に効果的に
文民統制のもとで動けるのではないか。
その都度ごとの解釈で動かずに済むということは
政府との信頼関係もより深まるように思える。

と言って過去の関わりがどうなのか。
知る由もないのだが。
一般論として、そう思う。

ただ、必要以上に自衛官の発言が増すのも困る!
そこは各国の実態を見て適正な範囲で発言機会を
持たせる!
そうであって欲しい。
門外漢ながらもそのように思う。

あと日本の国体護持のために移民・外国人流入に
関して歯止めがある考えも載せて欲しい!

頭に浮かんだことをつい連ねてしまった。
しかし、何はともあれ安倍首相のリーダーシップ
に期待したい。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)

安倍首相 憲法改正


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