オシマサ です。


今回は「これは意識すべき」と思うこと。

日本維新の会の足立康史議員の発言を扱った

動画から。


その心はこちら。

足立康史氏に突破口を期待! 国民への帰化議員の外国籍歴紹介、スパイ防止法の制定・・

この動画・・

はじめに帰化議員の外国籍関連を問う話あり


そして

共産党の過去歴からスパイ防止法の必要性を

語る内容が詰まっています。


今まで見たくだらない野党の質疑、質問を思うと

目が冷める感覚を覚えます。


まさに傾聴に値する、衆議院総務委員会においての

足立康史氏の質疑質問内容でしょう。





今はあらためて日本の危機と思いますね。


司法の世界でも

外国人が大きく進出しているのです。




別に外国人が法規の範囲において

問題がなければ・・ですよ。


弁護士で日本にいることが悪い!

とは言いません。


ですが、日本人と在日外国人が争えば

「白であっても黒である」

と外国人の弁護士が強弁するおそれ

ないのでしょうか。


そんな心配がますます膨らむ今の日本社会において


日本維新の会の足立康史議員は

まずは日本の国会議員の資質に及ぶ部分で

声を大きくしてくれました。


衆議院総務委員会の質疑質問で

『国民への帰化議員の外国籍歴紹介の必要性』

『スパイ防止法の制定』に触れた言葉を

発した姿を心強く思う次第。


やはり、まずは政治の世界から

国会議員が日本と日本人に顔を向けている

と明白に言える姿を見せ、それを真摯に語れる

状態にしてほしいと願うばかり。


足立康史議員、がんばれ!


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)