文春に叩かれても山尾志桜里氏、へこたれず国会でキーキー、今日も安倍首相の前で狂人化?



オシマサ です。


今回はこちらの方に関して。


山尾志桜里氏のこと。


同氏の行いを国会中継の動画で見て

『文春に叩かれても山尾志桜里氏

へこたれず国会でキーキー

今日も安倍首相の前で狂人化?』

と思うこと。

※ 11月26日 衆院予算委員会 野田聖子委員長


この方、以前も取り上げたことがありますが

話し合いのできる方ではない様子。


己の思ったことが通らなければ

力づくで押し通そうとする姿勢が満々です。


このことは、衆議院の中継動画を見て

目に入ったものから思うこと。

ただ

冒頭部分から、あまりにもひどすぎますね。

学級崩壊した教室があるならば、そこで騒ぎまくる児童がこんな感じかもしれません。

見ている途中で、嫌悪感を抱く始末。

あらためて山尾志桜里氏の傲慢さがわかるとともに

政治家として国会に置いてはいけない!

いわゆる狂人に映って来るのです。


こちらをご覧ください。

(https://ksl-live.com/blog18493)

※ KSLさんの動画はとてもわかりやすいですよ。


・・と

あらましを語った上で、疑問に思うことを一つ。


山尾志桜里氏は予算委員会入管法に関して

質問を行っているわけですが

「入管法をよりよきものにしたい」

との思いを持って

質疑にあたっているのでしょうか。


それとも、単に山尾志桜里氏、自らが

「質疑質問の場を持ったことをアピールしたい」

とするためのものでしょうか。


はなはだ、疑問多き姿で目に入ります。


あの騒ぎようでは、とても前者と思われず

自らのパーフォーマンスの場として

利用しているとしか受け止められませんが

いかがでしょう。


法案を揉んで、よりよきものを作りたいのであれば

「キーキー」と騒いだり

安倍首相、山下法相の答弁を遮るようなことは

しないでしょう。


普通、耳を傾けると思うのです。


それができないのは、そもそもの姿勢として

真摯に

国会での審議に臨む考えがない証左でしょう。


それゆえ

大きな声で奇声を発する狂人化した姿に加え

安倍首相は「冷静なやり取りができない」と発言しています。

国会議員として不適切な資質を持つ人物

と思うのです。


ともあれ

人の話が聞けないばかりか

それに反応して常軌を逸した行動を取る人物は


狂人として扱われるべきであり

それゆえ国会議員として扱うべきではない!

選ぶべきではない!

・・かと。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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