恫喝オジサン! 福山哲郎「秘書官!いらない紙を入れるな!」・・立憲民主党支持なしかもよ?



オシマサです。


恫喝オジサン・・出現!

今回は、国会で

蛮声を張り上げる議員さんに関して

思うことです。


とにかくこれはイカンでしょう。

立憲民主党、福山哲郎氏のこと。


28日の国会での質疑・質問中でのできごと。

安倍首相へ、秘書官がメモを手渡したところ


激しい口調で

「秘書官、いらない紙を入れるな」

と、怒声を放ったのです。

これは焦りでしょうか。


立憲民主党の支持率低落の影響でしょうか?


ただ、ここではっきりわかることは

福山哲郎氏は底の浅い知識しかなく


質問を通じて

安倍首相を論破する能力がないこと

加えて

立憲民主党が弱い者いじめの体質を持つ!

それはよくわかります。


そして

何とも思慮にかけた行為にしか見えません。


安倍首相は答弁の中で苦言を呈していました。

「その秘書官に対して」

「そんな激しい言葉を言われたら」

「仕事自体が委縮してしまう」

そのとおりでしょう。


秘書官はまっとうな職務の実行を

図っただけなのです。


それに関して、福山哲郎氏から

咎められるような話ではないのです。


福山哲郎氏、猛省を促したい!

そのような気持になるばかり。


そこで

福山哲郎氏、今一度、立憲民主党はじめ

野党が4月から5月にかけて何をしていたのか

まずは脚下照顧すべきと思います、


維新を除く野党は

18連休、19連休の大型連休を取得したでしょう。


しかし、世間の多くは働いています。

秘書官も然りかと!


まず、維新を除く野党が

怒声、蛮声で他者を恫喝できるほど

立派な存在かどうか、見直すべきでしょう。


しかし、それにしても

立憲民主党、かつては民進党、その前は民主党

何かと、乱暴な発言が目につき、耳に入ります。


今回の件で思い出したのは

昨年、福島伸享氏。

こちらも、ちょうど5月のできごとでした。


安倍首相に対して「ズブズブ・・」とか

質問中に発言し

安倍首相からたしなめられていました。


情けないことです。

※ 福島伸享氏は昨年の衆院選で落選


ともあれ

幹事長の福山哲郎氏が、恫喝オジサンでは

立憲民主党の支持率が下がるのは

致しかたありません。


かつて

街の繁華街で見たチンピラと変わりませんよ!


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

追記

でも、自民党は、なぜ、福山哲郎氏に

懲罰動議 を起こさないのでしょう。

これ、不思議と思われませんか。

(追記終わり)


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