玄葉光一郎、援護射撃開始か? 石破茂にお世話になったお願いの電話実弾発射へ!



オシマサ です。


今回はええかげにせいよ!

と、言いたくなる話題です。


そして

姑息に見える奴には姑息な奴が寄るのか

と思うこと。





政治家なのに、情けない。


自民党員でもない、無所属の玄葉光一郎氏が

石破茂氏のため後方支援隊として

立ち上がった様子。


バカか・・と思いますが

バカはバカなりにわき目もふらず

かつての希望の党の候補者選びのように

性懲りもなく、愚かな行動を取っているかに

映ります。


なぜ、自民党員でもないのに

自民党の市議に向かって

「よろしく」

と声をかけるのでしょう。

玄葉光一郎氏、不思議な御仁。


報道にもありましたが

その行動は福島県の須賀川市議会議員

渡辺康平氏のツイッターからも

より詳細に知ることができます。








玄葉光一郎氏は自民党議員でもないのに

なぜ、このような行為を秘書にさせるのでしょう。

基本、同氏が自ら指示しなければ

秘書はやらないと思うのですが、どうでしょう。


仮に、秘書の先走った思いから生じた動きとしても

監督責任は免れないのではないでしょうか。

姑息・・です。


ただ、石破茂氏推しを勧めた背景

つまり、理由は安倍政権憎し!

これは察します。


さあらあに、今までの野党議員の発言

たとえば

国民民主党・大塚耕平氏の先日の石破茂氏に向けた

エールとも映るもの

立憲民主党・蓮舫氏の過去の応援発言など


石破茂氏は野党らにとって

御しやすく、操りやすく見なしているのでしょう。


そのため、自民党内でさざ波を立てて

少しでも石破茂氏有利の姿を生み出したい

邪な思惑があることは想像に難くないのです。


もう一度言いましょう。

姑息・・です。


そして、渡辺康平氏の言葉にあるとおり

野党系議員が総裁選に口を出すのはあるまじき行為だ

・・は、まっとうな表現でしょう。

玄葉光一郎氏は、潔く自らの非を詫びて

議員辞職をして欲しいぐらいです。


また、同氏の名を目に入れると

どうしても

昨年の10月の衆院選挙時の民進党一派の

恥ずかしい姿が思い起こされます。


玄葉光一郎氏はその仲間を

民進党から当時の希望の党へ鞍替えさせ

かつ立候補させるための選抜行為に

かかわっていました。


おそらく

多くの方々の記憶に残っていると思いますが

とにかく

ろくでもない民進党議員を当選させたい

と動き回っていたうちの一人です。


さらに付言すれば、何の志もなく、生活の糧として

国会議員職欲しさに

餓鬼道まっしぐらとなっていた

連中のお守り役に映っていた人物。


この言葉を覚えていますか。

当時報道でも伝えられたものです。

時間がないが、候補者の人生がかかっているので一つ一つ丁寧に進めていく。できるかぎり希望する人を公認してほしいが、明日も協議を行って前原代表に一定のレベルの報告ができるようにしたい

己の欲を果たさんがための議員選挙

ここにその邪な思いが集約されていませんか!


候補者の人生がかかっている


立候補の行為は

国のため、国民のため、何かを成したい

とする高邁な精神を持って臨むことでしょう。


民主党・民進党系列の議員には

基本、生活の糧を得る手段と思うばかり。


となれば

よそ様の総裁選選びに言葉を差し挟むことは

ご遠慮いただきたいもの。


ましてや

ガラクタ、ポンコツ議員の吹き溜まり・・

クズ政党、集団が日本の首相選びにもつながる

自民党総裁選に横槍を入れることは

許されないでしょう。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


追記


辛辣な表現ながら、心底、このとおり

思う次第。


また、石破茂氏はいっそのこと

野党の党首になられては、いかがでしょう。


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