KAZUYAチャンネルがユーチューブでBANされた! 背景を浮かべつつ思うは?



オシマサ です。


今回はKAZUYA氏のユーチューブチャンネルが

BANされたことを取り上げてみます。




もともと言いましょうか

以前から、KAZUYA氏は『なんJ』の人たちから

「BAN祭り」とか言われ

そのターゲットにされていること。


それを同氏の動画の中で、語っていましたが

それが現実になった様子。


18日の動画でも明らかにしていましたし

ツイッターでも、BAN以後の周辺の動きを

表すかの話を添えて、こと細やかに

状況の推移を知らせています。


それにしても、残念なことです。


BANされるほど、社会に対して

怪しげな、おかしいことを

KAZUYA氏は語っていたのでしょうか。


確かに、同氏をネトウヨ、パヨクで区分すれば

ネトウヨに近いのかもしれません。


基本、話題の対象は、朝日新聞のいい加減さ

韓国の無節操と中国の横暴をテーマにしたものが

多いと思われ、方向性は『某国のイージス』さん

と似通ったものを持っていたと思われます。

『某国のイージス』さんと中身の表し方は違っても、カテゴリーは同じと思う。その意味です。

ですから

対象とされた方面のシンパの方々にとって

KAZUYA氏は目の上のたん瘤であり

癪に障る存在であるのでしょう。




ですが、区分はあえて

強いてネトウヨに近いとしましたが

それほど強く噛みつき、批判する対象になることは

語っていないでしょう。


報道メディアが表さない部分を

示しただけではないかと。


もし、あれがおかしいとされるなら

韓国、中国へシンパシーを感じる方の発言の方が

度が過ぎていると思われますし


政党で言えば、立憲民主党の某議員が

ツイッターなどで触れる内容もかなりいぶかしげに

映るでしょう。


ただ、今回の土俵はツイッターではなく

ユーチューブですから

「関係ない」

と言われて終わりかもしれません。


ですが、何とも、奇妙なできごとです。


なお、KAZUYA氏の新たな動画を見ると

反論を試みたとありますから

ユーチューブ側のそれに向けた回答なども

あるのでしょう。


それをKAZUYA氏がどのように語るのか

今後も注目です。


・・と、拙は思うばかり。




そして

新たなチャンネルの成長に目を向けたいものです。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


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