イージスアショア整備で、反対者への説明は善なる道か?



オシマサ です。


ツイッターで、偶然見つけたものですが

まったくもって、拙も同感するのです。





その紹介の前に、産経の記事に触れてみます。


ただし、記事内容云々ではなく

内容が指し示す中で、説明対象によっては

問題ありではないか?

との思いから引用します。

地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」は、運用面でメリットが数多い。ただ、2基配備には総額6千億円以上を要し、1隻約1700億円のイージス艦3隻分以上に相当する巨額投資となる。それだけに、政府はその価値や必要性について、正面から国民に丁寧に説明する必要がある。

記事に間違いはないでしょう。


ですが

反対で説明を求める者は邪な思いを抱く!

と思うのです。


そこで、次のツイートを受け止めるのです。



道理が通じる者とは?

世の中、よく説明を求める!

あるいはわかるように語れ!

という方がいますが


大概、そういう方は

話を最後まで聞かずに途中で難癖をつける場合が

多いですよね。


最初から聞く気がないのでしょう。

道理が通じる以前と思われるのです。


この拙も、実社会で多くの事例を経験しました。

聞かないバカに対して・・


となると

イージスアショアの整備も同じ。


反対する人に対して

何を説明しても聞かないでしょう。

そもそも必要な話なんて、聞きたくないのです。


そのため

総じて、聞かざるバカに何を説明しても聞かない!


その見なしは、至極、もっともに聞こえるのです。

今回はとても唐突ながらも・・


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)





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