民進党の前衆院議員61人が「希望の党」公認を欲しいらしい! いつから憲法改正賛成、安全保障関連法賛成になった? 怪しすぎるぞ!



希望の党 公認

オシマサのハグレへ、ようこそ!

知らなかった。
民進党って、こんなに憲法改正論者がいたとは。

この報道見て、ぶったまげたね。

朝日新聞が民進党の前衆院議員本人あるいは秘書に向け
「希望の党」に公認を申請するか、その意向を問い合わ
せたらしい。(朝日 9月28日)

興味深いのはその結果だ。
引退表明除く前職の81人からと断りつつ。
61人が申請するとあるのだ。

「えー」であろう。
「あんたら、いつから憲法改正論者」
「安全保障関連法、反対してたよね」

民進党って、これだけで前職の 7割近くになるのだが。
やはり、詐欺集団か。
ホント、とんでもない奴らだ。

ウソついて「希望の党」の顔しながら。
国民に振り向いてもらうためなら、「何でもするぜ!」
ということか。

確か、今のところ、選挙の争点は大きく次の三つだろう。

〇 消費税の増税(その使い道)
〇 憲法改正(9条含めその内容)
〇 原発政策(継続か止めか)

これらがあるにも関わらず、過去の考えと違ってでも。
「希望の党」の看板を持って立候補したい!
とする民進党の前衆院議員のあさましさ。

これに憤るばかりである。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う

(再見)


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