新報道2001で見た長妻昭氏の麻生副総理批判発言! 立憲民主党は青山雅幸氏と山尾志桜里氏を抱え偉そうに言えるのか?



オシマサのハグレへ、ようこそ!


今回は思い出したかのように

昨日触れることができなかった

立憲民主党による批判を取り上げてみる。





批判そのものは、野党のお家芸なので

それ自体は、目新しくも何でもないが


とはいえ

これほど自らを棚に上げて言えるのも

イカレタところが常軌を逸していると思われ

つい、目が向いてしまう。


変な意味で見事すぎる。


それで、今回の対象は何かと言えば

立憲民主党の長妻昭氏による

自民党の麻生副総理へ向けた批判・攻撃のこと。


昨日のテレビの報道番組

新報道2001で見られた内容。


あらましはこうだ。

先日、衆院選挙で自民党の勝利に関して

「北朝鮮のおかげでもある」

と、麻生副総理が発言に触れたことから

このように絡んでいる。

「いろんな失言をしており、二度とないよう国会できちんとクギを刺す」

・・とのこと。


はっきり言って

「そんなことは、どうでもいいよ」

と思う。


それよりも、国会で審議して

解決を目指すことが多くあるだろう。


対北朝鮮問題とか。

具体的には国内法の整備、防衛力の充実など・・だ。


とにかく

ピントが立憲民主党もそうだが

元民進党の議員たちは

何かトチ狂っているとしか映らない。


また

立憲民主党は今回の選挙を通じ

世に明らかにされたものを見ると

決して褒められる行為はしていないだろう。


青山雅幸氏のセクハラ疑惑に関するもの。


その処分は無期限の党員資格停止処分

としか表れていない。


これは一見厳しいように見えるが

どのようにでも解釈できる内容だろう。


無期限なんぞは

明日でも復帰の可能性がある

と予感させるからだ。


アマイのだよ。


加えてこれだ。

不倫疑惑

かつ、その説明責任逃れの山尾志桜里氏の存在

入党がある。


総じて

倫理道徳感の欠如、公序良俗に反した姿が

顕著な政党としか映るまい。


本来、長妻昭氏はこの点を含んで

他者批判の発言をすべきではないか。


そして

道理を重んじ謙虚な人物であれば

こんな背景を持つ立憲民主党に属しつつ

偉そうにものを言えないであろう。


俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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