公約・政策では『幸福実現党』の方が希望の党と立憲民主党と比べ、はるかによい! 後者二つは立候補者の幸福実現党か?



オシマサです。


今回は時間の合間を縫って

思うところを取り急ぎまとめてみた。

幸福実現党に関して思うこと。


党首は釈量子氏だ。

こちらは頭に入っているが

組織構成・背景などはよく知らない。

だが、公約、政策に関するものに目を通す限り。


小池百合子氏の希望の党

枝野幸男氏の立憲民主党より

はるかに、今の日本の問題点を

解決しうる意志と施策を持っているように

映る。


ただ、同党の性格は「知る人ぞ知る!」

という感じで、限られたものに映る。


それゆえに、不明な部分が多い。

(何と言っても当選者がいないのだ。)

ゆえに判然としない部分も多い。


そのため、目に入るものだけで

俺は、今、語っている。


ただ、僭越ながらも言葉を重ねると

選民思想に溢れていなければ。


そして、他者の言葉を受け止める器量があるなら

伸びるのかもしれない。


国民の幸福を謳っている!

それは素直に受け止められるからだ。


しつこいが

希望の党、立憲民主党の成り立ちが

怪しく見えるだけに

なおさら、期待混じりで捉えてしまう。


何と言っても

希望の党、立憲民主党、この二つの党は

立候補者の幸福の実現党

に見えるのだから。


俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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