オシマサ です。


今回は紅白歌合戦の出しものに関して

何気に芸能の世界にも日本を押し出す方がいる!

と思うこと。


もちろん、拙は拍手喝采の境地です。

予期せぬ、日本を感じさせるできごとですから。


対象はこちら・・

椎名林檎さん、宮本浩次さんのコラボレーション。


このコラボで終了時、旭日、富士図柄の和傘が

登場するのです。


図柄がきれいなこともそうですが

年の締めくくりに、よき余韻をもたらした

と言えるでしょう。

(拙はそう思っています。)


そして

翌日、つまり年が明けた今日、1月1日

ネットに目を向けると、特にツイッターにて

多くの反応が見られます。


その中で

拙と同じ思いの方は多いのか少ないのか


「どうかなあ」

とあたると多数を占める様子。


いや、ほとんどそうかもしれません。


基本、受け止め方は肯定的なのでしょう。

何気に嬉しく感じます。


そこで、いくつか紹介させていただきましょう。












ともあれ

今年の紅白歌合戦の中には、日本を意識させて

くれる方々がいたということ。


少なくとも

椎名林檎さん、宮本浩次さんのお二人は

そのように受け止めるばかり。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)