トランプ大統領、大絶賛の様子! トヨタとマツダはアラバマに工場を持つ!


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オシマサの広場へ、ようこそ!

今回はこちら、オシマサの単純メモと呼べるもの。

トヨタとマツダはアラバマに工場を持つ!

・・で思うこと。

これは短期的に見れば、日本の仕事を外国に置くことに
なるのでネガティブなできごとと言えるでしょう。

ですが、長期的に見れば日米関係を引き続き今の状態で
担保できる要因に見えます。
ですので、基本的に有効なものに映ります。

という感じで、拙が好き勝手に言葉にしても詮無きこと
ではありますが、トヨタとマツダが米国のアラバマ州に
工場を作るのです。

しかも、4千人の雇用を生み出す16億ドルの投資を行う
のです。
また、その工場はこうなっています。
年間3万台を超える乗用車、SUVを生産する規模。

米国の減税の動きと規制緩和の影響もあるのかもしれま
せん。

とにかくです。
トランプ大統領、この二つに触れながら強く関心を持っ
たように見えますからね。
ツイッターに表れていました。

『減税と規制緩和が米国を投資先へと変えている。
すごいニュースだぜ。
トヨタとマツダが発表している。
4000人雇用をもたらすものとして、アラバマに16億ドル
の投資を行うと。
米国の経済成長にかなり貢献するぞ!』

『トヨタとマツダがアラバマのハンツビルで、どでかい
新しい工場を発表している。
年間30万台以上の乗用車とSUVを生産するものだ。
そして、4000人も雇用する。
会社は戻ってきている、米国へ!ドシドシと。』


(こんな感じかと。)

トランプ大統領、喜んでいますね。
少なくとも、それは伝わります。

ともあれ、日本は米国との絆を深める動きをですね。
さらに一歩進めたと言えるでしょう。

トヨタ アラバマ

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)

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