文在寅大統領がシンガポールに行くかも、米国、米朝首脳会談完全中止の言い訳にできるかも?



オシマサです。


今回は米朝首脳会談を完全中止にできる

理由を米国がつかむかもしれない!


・・なんてことを

頭に浮かべてしまった話です。


まず、その対象は、韓国。


28日の報道にありましたが

BBC経由の韓国内報道(青瓦台発)から

文在寅大統領が6月12日に予定とされる

米朝首脳会談に参加するかもしれない。


シンガポール入り!するかもしれない。

というものがあるのです。

これって、どう見ますか?


金正恩委員長の引率ですかね。

※ 6月13日、韓国地方統一選挙のためかも。


確か、27日に韓国の李洛淵(イナギョン)首相が

ロンドンで記者との昼食会で明かしていた

「韓国は『非核化』に関わらんでくれと言われた」


そんな類の話に逆行しませんか?


と思うわけですが、どうでしょう。


米国としては、面白からぬ話題とは思うのです。


そこで、少々、ツイッターに寄ってみますと

それを表したすばらしいものを見つけました。


ちょっと、参考までに見てください。

興味深いと思われませんか。


それでは、再び、話を戻します。

ただ、北朝鮮が完全『非核化』を米国に約束する!

そして、実行する!

そんなことが起こる、とは思われませんから


米国はある程度、国連、国際社会に

「努力はしたぞ!」の姿勢を示した後アト


米朝首脳会談を

完全中止に運ぶのではないでしょうか。


そうなった場合ですね。


その時の材料、理由の一つには

使えるかもしれません。


「韓国の出しゃばりで、おかしくなった」

・・との言い訳材料として、ですね。


なお

米国は米朝首脳会談の中止如何にかかわらず

即応体制をしっかり整える様子。

同時に、軍の動きを

公式に世界中に発信するする姿勢から


存外、落としどころを探って

米朝首脳会談を達成したい!

そんな思いもあるのかも・・。

と、チョイ思ったりもしますが

クエスチョンですね。


もっとも、米国の軍事力は

北朝鮮に少々、その配備が知られたところで

ビクともしないでしょう。


その自信の表れと見た方がよいのかもしれません。

いろいろと、頭には浮かびます。

米朝首脳会談に向けてのこと。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


 拙の考える糧 

 

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