韓国政府の北朝鮮へ『のめり込み』、言葉は悪いが『いいなり』の証左が金正恩委員長の身内の金与正氏の平昌入り!



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今回はこちら。

北朝鮮への『のめり込み』

・・で思うこと。

もちろん、韓国の姿勢を意味していますよ。
韓国の北朝鮮への『傾斜』『傾倒』『のめり込み』にも
映る姿は、今回の平昌オリンピック開会式で姿を見せた
朝鮮労働党の『金与正』中央委員会宣伝扇動部副部長や
金永南最高人民会議常任委員長、この二人の存在が示し
ているでしょう。

特に金与正氏は金正恩氏の身内ですからね。
身内を韓国の内陸部に送るという動きは、余裕というか
安全面で何も起きない自信がなければできないでしょう。

つまり、韓国で「拘束を受けることはない」との一念が
ある証左。

同時に北朝鮮は韓国政府を少なくとも、精神的に飲み込
んでいるとも言えましょう。

裏返せば、韓国は北朝鮮の『いいなり』ということ。
『終わっている!』ように映りますが、日米はいかに。

北朝鮮 金与正

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

2017年11月17日から三代目が書きます

よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


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