セクハラ、ハニトラ、パワハラ関係なく国会は審議へ、野党に気遣う必要あり?



オシマサです。


今回は国会議員に関して、野党が審議拒否

サボっている事態に思うことを一つ語ります。


国会 審議


そもそも、サボリの口実は、セクハラ、ハニトラ

あるいは、テレビ朝日のパワハラか・・と

各種各様の声が高い話でしょう。

辞職した元財務次官とテレビ朝日の女性記者が

かかわる事案。


これで、いわゆる野党6党がME TOO運動と称して

国会の審議を拒否し、財務省の仕事を妨害

国益を損なう行為に邁進、社会を騒がせることに

狂奔しているのです。


とにかく、自民党は与党として威厳を持ち

粛々とサボリを無視し審議を進めたらよいのです。


額に汗する多くの国民は

野党の愚かな行為にうんざり、辟易でしょう。


しかも、はっきりしていない財務省のセクハラ疑惑を

もとにして、国会を人質に取るとは言語道断。


その延長にあるものが

国民の日々の生活、安寧な暮らしにつながる!

との思いがない証左かと。


国会 審議


ともあれ、無頼の徒に映る野党を無視して

しっかりと建設的な意見を出し合う

審議を望むばかり。


ゆえに、与党側が考慮とされる

「働き方改革関連法案」などの審議を

野党不在のままで行う姿勢に

同感はすれど、反意を持つことはないのです。


さらに言えば

麻生財務大臣の辞任、柳瀬元総理秘書官らの

証人喚問は笑止。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。


 拙の考える糧 

 

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