他国に自国と同じことを求めるなら自国に戻るべきでは? 朝鮮学校無償化訴訟判決に関する報道から思う!



朝鮮学校 無償化

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今回は朝鮮学校無償化訴訟で、結果は敗訴となった
在日朝鮮人の皆さんが、裁判所に向けて怒号で応酬
した報道から思うこと。

なぜ、日本に住み、日本のやり方というか。
裁判の結果を素直に受け止められないのだろうか。
とても不思議だ。

そんなに不満があるなら、北朝鮮に戻ればよい!
と思うのだが違うのだろうか。

「民族教育が否定された」という声もあるようだが
それなら、なおさらそれを肯定する自分の国でそれ
を追求すればよいと思うのだ。

何も外国に来て、自国並みの権益を主張することは
ないだろう。
その主張はおかしいと思うのだ。

そもそも、どれほどの日本人がこの要求を納得でき
るのだろう。

朝鮮学校を高校の授業料無償化枠から除外すること。
これを違法と訴えた在日朝鮮人が一人10万円の損害
賠償をよこせとした要求だ。

この場合の在日朝鮮人とは、東京朝鮮中高級学校の
高級部の卒業生62人が対象の様子。

彼らの本国の北朝鮮から弾道ミサイルの射ち込みの
脅しまで受ける現在、どこまで在日朝鮮人に恵比寿
顔をすればよいのだろう。

これを日本人は真剣に考えるべき契機とも思う。

日本の文化と、日本の行政を尊重する在日朝鮮人で
あれば、日本に住むことを否定するものではない。
いや、住めばよいと思う。

しかし、何かと日本を誹謗中傷するような人たちは
無理に、日本に存在する必要はないのではないか。

本当に仲良くしたい気持ちがあるのだろうか。
はなはだ疑問である。

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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