蓮舫氏、柳瀬唯夫氏へ投げた「記録と記憶、どっちが信頼」の問いが、ブーメランか?



オシマサです。


今回は蓮舫氏の話題に関して

当人の発言、過去歴からブーメラン現象が生じる?

と思うことです。

この方、先日の参考人招致の際

柳瀬唯夫氏へ向けて

ずいぶんとひどい言葉を投げつけ

このような発言を行っていました。

記録と記憶はどちらが、信頼されると思いますか
さすがに、おかしいのは、貴方の記録と記憶がないこと

しかしながら

どうやらそのまま跳ね返ってきそうです。


なぜなら、目に入れてしまったのです。

ツイッターを見たら、表れていました。


過去の歴史と言いましょうか

蓮舫氏の発言です。

これは記録として残り、消えないようでしょう。


しまリアル さんのツイッターに

過去の某誌の記事の写しが載っていたのです。


それが、なかなか刺激的、衝撃的な内容。

ツイッター内容から引用させていただきます。

台湾人と日本人の二つの血が流れ、国籍の変更を経験した蓮舫さん。本当に帰化したことに後悔はないのだろうか?短い沈黙の後で、こんな答えが戻ってきた。「今、日本人でいるのは、それが都合がいいからです。日本のパスポートは、あくまで外国に行きやすいからというだけのもの。私には、それ以上の意味はありません。いつのことになるかわかりませんが、いずれ台湾籍に戻そうと思っています」それは、台湾が今よりさらに国際的に「国」として認められるようになったときだろうか?


この内容は、よく見てください。

そっくり蓮舫氏が柳瀬唯夫氏にぶつけた

こちらへ、跳ね返ってくると思われませんか。

記録と記憶はどちらが、信頼されると思いますか

それにしても、立憲民主党も不運と言うべきか。

5月11日に、蓮舫氏を党副代表兼参院幹事長に

起用していますからね。


週明けは、また蓮舫氏で

民進党時代のころの事態になるかもしれません。


そして、しまリアルさん、すごいよね。

この時期、特筆べき傲慢な人物

よろしくない人物に

お灸をすえる意味で

タイムリーに世間に持ち上げてくれたこと。


GJでしょう。


オシマサ、僭越ながら、斯く思うのです。

(再見)


 関連記事はこちら! 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ