小泉進次郎氏、パフォーマンスの政治屋がしたいなら、立憲民主党はいかがか?



オシマサです。


今回は単純に小泉進次郎氏へ向けて

「そんなに安倍首相を批判するなら」

「自民党を出たら」

と思うこと。


『加計問題、やっぱりおかしい!』

・・の件です。





拙は基本的にどの政党にも与していません。


この意味はどの政党にも属していない!

つまり、党員ではないということ。


また、同時に日本のために何とかしたい

よくしたいとの考えを持つ政党、政治家には

支持とともに応援したい気持ちを

持っているのです。


しかし

このような人物は支持、応援以前の対象

と思うばかり。


小泉進次郎氏、なぜ、自民党に属しながら

自民党のリーダーである安倍首相、総裁を

悪く誘導したいのか不思議です。


この姿勢は決して、多くの人々から

共感を得るものではないでしょう。


政治を

『パフォーマンス』と勘違いしている!

そのように目に入って来ると思われませんか。


この件、もう一度、紐解くと、こういうもの。


小泉進次郎氏、6日午前の党の会合で

学校法人「加計学園」の獣医学部新設を

「やっぱりおかしい」

「だったら特別委員会を立ち上げて」

と発言したのです。


何がおかしいのでしょう。


何を立憲民主党など野党に忖度した発言を

するのでしょう。


先日、検察、特捜部の判断でも

問われる人物は出なかったでしょう。


何が言いたいのか


何がねらいなのか


よくわかりません。


もし、自らの存在を浮き上がらせたい!


その一念からの発言、行動であるならば

直ちに自民党を出るべきでしょう。


極めて見苦しく映るのです。


そして、『やっぱり』

と触れたところは明確に説明すべきでしょう。


元首相の子息だから

何を言っても許される!

と思っているのであれば


それこそ、おかしいのではないでしょうか。


オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

追記 こういう声もあり!

ツイッターなどを見ると、こんな声もあります。


小泉進次郎氏は

二階俊博氏と最近は近い話もある様子。


そのため

党内の声は多種多様との演出をさせられている!

そんな見解もあるようです。


選挙対策の一環としての見方ですね。


それであれば、大政治家?


でも、今までが跳ねすぎているので

なかなか、信じがたい部分もあるのです。

(追記終わり)


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