金正恩委員長は腎臓疾患? それも気になれど、韓国医学の聴診理論に目がパッチリへ! 声で健康把握できるなんてすごいよ!



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今回はこちら。

金正恩委員長は腎臓疾患?

・・で思うこと。

韓国の忠北道立大の研究室では、金正恩委員長の1月1日
の新年の辞で発した声から、同委員長の体調を腎臓疾患
の傾向があると見なしている様子。
※ 直訳で『生体信号分析研究室』か。

声で内蔵の変化を捉えることができるとあるのです。
ちょいと、これはすごいと思うわけです。

漢方ならぬ『韓方』でしょうかね。
韓国医学の聴診理論を基礎になされたとあります。

韓国の政治には、いかながものかと物言いたくなること
ばかりですが。
少なくとも、これに限ってはですよ。
現実に推し量れるならば、素直にすごいと思うのです。

 心臓(심장)機能  舌音
 肺(폐)機能  歯音
 腎臓(신장)機能  唇音

※ 舌・歯・唇音は韓国語をかじった人はわかるかと。

심장은 혓소리, 폐는 잇소리, 신장은 입술소리와
관련 있다는 한의학의 청진 이론을 토대로 이뤄졌다.

청진:聴診
※ ツイッター、聯合ニュース、中央日報から。

ともあれ、これが事実であれば、金正恩委員長は健康上
何らかの問題点を抱えているか、あるいは将来健康を損
ねる可能性があるということでしょう。

こうしたことも南北会談の行方に影響があるかもしれま
せん。
注視はしたいものです。

金正恩 腎臓

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)


2017年11月17日から三代目が書きます

表現の傾向が変わるわけではありません。
文章が『である調』の終止形から『です、ます調』へ変
わります。
よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


 拙の考える糧 

 

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