ルーピー『鳩山由紀夫』氏、米国で北朝鮮の弾道ミサイル開発是認発言か! 米国人は『Loopy』超えて『Crazy』と思ったかもよ?



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今回はこちら。

ルーピーの発言

・・で思うこと。

多くの人は「何をやっているんだ」という思いでしょう。
この人物に関しては。

鳩山由紀夫 氏のこと。

何も米国に出かけて、くだらぬことをさえずらなくとも
よいのに。
と、思うわけですが、くだらぬ愚かな人物ゆえのなせる
業なのか、今回も北朝鮮応援団よろしくとばかりに旗を
振ったように見えます。

これ以上、日本社会と日本人を困らせないでください!
と言いたくなる内容です。

よくルーピーと言われますが『ちょっとだけおかしい』
や『風変わりな』レベルではないでしょう。
『気が触れた』に映ったのではないでしょうか。
Crazyの方。
米国人、米国社会で。

ということで、憤懣だけが先立ちましたが、あらましは
このとおり。
どうも7日、鳩山由紀夫氏は米国にいたようです。
ワシントンで記者会見を開いて、怪しげな発言を繰り返
した様子。

北朝鮮が米国本土に到達する弾道ミサイル(ICBM)開発
を、完了時こそとして。
こともあろうに「米朝対話のチャンス」と言ってのけた
とあるのです。

さらに日本、中国、韓国が協力して米朝対話の環境整備
が必要とも触れたとありますから。

Loopyを超えて、まさにCrazyでありましょう。

鳩山由紀夫氏は、今回の「チャンス」に関する発言から
米国が同氏を『北朝鮮の核・弾道ミサイル開発容認者』
と見なすとは思わないのでしょうか。

愚かでしょう。

今、世界の動きはこうでしょう。
国連の安全保障理事会決議にはじまる制裁行為で、北朝
鮮の核・弾道ミサイル開発を押し止めようとしているの
です。

なぜ「チャンス」発言。
罪作りなものです。

自身が元首相であること。
それを承知して言葉を発していただかないことには。

現在の日本、政府、社会、日本人への影響が生じるかも
しれないこと。
これに思いを馳せていただきたいものです。

ともあれ、何とも、困った人物でありましょう。

ルーピー 鳩山由紀夫

オシマサ、僭越ながら斯く思うのです。

(再見)

2017年11月17日から三代目が書きます

よろしくお願いします。
(2017年11月17日17:00からです。)


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