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安倍首相、トランプ大統領への妬みなのか?
今回のトランプ大統領の来日に関して。
首脳会談、ゴルフ談義などを大きく批判する『小人』が
いるのだ。

それがこの二人だ。
報道でも大きく扱われている。
日本人ではないのか。
なぜ、建設的に自らも拉致被害者家族の立場で。
ものごとを考えられないのか不思議だ。

日本の政治家であろう。一応。


この二人はこのように批判しているという。
(産経から)


共産党・志位和夫委員長

「無策」と批判



社民党・又市征治幹事長

「すりより」「へつらい」と批判



この二つの政党と両者はいったい何ができるのだろう。

いつも批判しているが、北朝鮮に渡り拉致被害者の帰国
で働きかけたことがあるのだろうか。

そんな話は聞いたこともない。
きっと、関心はないのだろう。

であれば、少なくとも邪魔はするな!であろう。

同胞を連れ帰るためにはどうしたらよいのか?
それが今回の首脳会談などで大きなウエイトを占めたの
ではないか。

そうでなければ・・だ。
6日の両首脳の共同記者会見で、このような言葉を安倍
首相は発しないだろう。

『核・ミサイル問題と拉致問題の解決へ』
『追加として独自の制裁措置をとることを決断』



単に、批判して喚くだけではダメである!
政治家は。

共産党と社民党は反省して、働け!であろう。

ともあれ、今の両者の姿を見る限り。
拉致問題解決に反対としか映らない!

安倍首相 トランプ

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)