韓国外交部の第2次官と呼ばれる人物が来日! 外務省へ用務を果たすとともに、日本の財界に韓国人の就職あっせんを促すか!



オシマサの広場へ、ようこそ!

まず、断っておきたい。
俺は最初から韓国、韓国人に抵抗があったわけではない。
民団の語学の教室に通ったこともある。
そこで韓国の歌を在日と一緒に歌ったこともある。

だが、それでも自身の経験と韓国関連の事象を考えると
韓国、韓国人への警戒心を解くことができない。

そういう人間が思う言葉である。
では、始める。



今、韓国は就職難らしい。

そのためか、韓国人の若者を「日本で就職させよう」と
いう目的も持って、韓国外交部(外務省)の官僚が日本
を訪問(12日)、日本の財界関係者へ就職あっせん陳情
を行うらしい!

※ 趙顕(チョ・ヒョン)第2次官

そんな話題が表れている。

外交部の官僚・人物なので、最初は外務省に寄ってから
財界へと進むのであろう。
13日、14日ぐらいにその話題が今より大きく拡散するの
ではないか、と見ている。

※ 外務省 杉山晋輔外務事務次官と会談とある。

それはそれでウオッチしたいと思うのだが、今の時点で
頭に浮かぶことを語れば。

一言で言えば、『調子がよくないか!』

それであろうか。

あまりにも韓国は自己都合でわがまま過ぎはしないだろ
うか。
そのように思う。

トランプ大統領の訪韓晩餐会時の『竹島のエビ』と『元
慰安婦のバアチャン』の扱いもそうだが、それ以前の慰
安婦像の設置など。
日本を貶める行為に狂奔しているにもかかわらず。

なぜ、韓国の困りごとを日本に願い押し付けようとする
のか。
まず、韓国人の就職問題は韓国の国内問題として解決す
べきであろう。

その神経に理解できないと同時に、あまりにもご都合主
義に怒りを感じる。

受け答えするのは日本側であるので、日本側が毅然とし
た姿勢を示せばよいとは思う。
そう、日本政府と財界がシッカリしていれば問題は生じ
ないかもしれない。

だが、心配だ、変な政治家もいるだろう。

そこで報道・メディアは日本側の発言者を細かくとらえ
情報の俎上に上がるようにしてもらいたいものだ。

もちろん、韓国側とのやりとり全般に触れることは言う
までもないが。

そして、韓国人、ここでは若者とあるが、彼らを受け入
れた場合の影響を考えると。

韓国人が日本の会社・企業に入れば、日本側のやり方で
常に韓国人が納得するとも考えられず、場合によっては
騒動に発展することもあるだろう。

そもそも、現在の日本で不足している分野はこうだろう。
現場で体を動かし力を発揮して欲しいところではないか。
韓国人がそれで納得するのか。
極めて自尊心が強い部類の人達と思うのだが。

加えて技術を習得したら違う企業に移る話もよく聞いた。
過去は・・。

その点も含めどうなのか?

常に素直に「ハイ」ではあるまい。
韓国そのものの動きを見ると、問題・騒動が起きるのが
常態に見えるからだ。

そのあたりもよく、日本側は承知しておくべきだろう。

また、韓国人が日本社会に流入すれば、既存の韓国社会
と結ぶつき、日本の社会に影響を与えることもあるかも
しれない。

ゆえに、会社・企業は社会に影響を与えるかもしれない
当事者の自覚も持ってもらいたいものだ。
そんなことが頭には浮かぶ。

続いてこれは一番大きい問題点かもしれない。

いくら日本が「人出不足だからどうだ」と言われようが
それは若年労働者のことだ。

30代、40代、50代と高齢に向かえば、供給できる労働力
はあるのではないか。

要は結果的に韓国人によって、日本人の就職環境に齟齬
をきたす恐れがあるということ。

その点も日本の会社・企業はよく考えないといけないと
思う。

とはいえ、韓国人でなければ得ることができない分野。
たとえば、語学、文化に関する分野では受け入れられる
のかもしれない。

だが、これも今の日韓関係ではどれほど需要があるのか
疑問でもあるが。

ともあれ、注視したい。

簡単になびく日本の会社企業と日本の政治家がどれほど
いるのか。

最後にこれは考えすぎかもしれないが、雇用したことに
よって、後世『謝罪』と『賠償』を要求されないか。
それも心配だ。

韓国人 就職

俺、オシマサ、僭越ながら斯く思う。

(再見)


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